千葉製油所

京葉臨海工業地帯のほぼ中央に位置し、さらなる地域連携を目指す製油所

「国際競争力を持った国内トップクラスの製油所」となることを目指す千葉製油所は、日本最大の石油消費地である関東を後背地に持つ京葉臨海コンビナートのほぼ中央に位置し、関東エリアにおける製品の安定供給の一翼を担っています。RFCC(残油流動接触分解装置)やMPHC(中圧水素化分解装置)、最新鋭のミックスキシレン回収装置を有し、近隣石油・石油化学他社とのコンビナート内連携を通じた効率的な運転を行っています。また、グループの重要な輸出拠点の一つでもあります。

お知らせ

2018年3月26日

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