CSR活動トピックス

CSR活動トピックス
  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2019/1/27

第14回ENEOS杯フットサル大会を開催

根岸製油所は、1月27日、当所体育館で、横浜市中区役所、同サッカー協会主催、当所協賛にて、第14回ENEOS杯フットサル大会を開催しました。市内小学校のフットサルチーム8チーム(約80名)が参加し、午前中はチーム総当たり戦、午後は決勝トーナメントの白熱した戦いが繰り広げられました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2019/1/20

JX-ENEOS野球教室を開催

大阪国際石油精製(株)は1月20日、当社製油所グラウンドにて「JX-ENEOS野球教室」を開催しました。当日は同グラウンドを練習に使用している市内の2チームを招待し、中学生75名、指導者・保護者44名の総勢119名が参加しました。最初は少し緊張気味だった中学生たちもJX-ENEOS野球部員によるポジション別の練習に熱心に取り組み、保護者の方からは「技術指導に加えて、しっかり褒めてもらえたので、みんなうれしそうでした」との感想をいただきました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2019/1/20

JX-ENEOS野球教室を開催

根岸製油所は、1月20日、当所に隣接する横浜市立根岸中学校野球部を対象とした「JX-ENEOS野球教室」を同校グラウンドにて開催しました。当日は、入念なウォーミングアップのあと、基本的なキャッチボールやポジション別の専門練習、トスバッティングなど、約2時間にわたって綿密な指導を行い、参加した中学生は、真剣な眼差しで取り組んでいました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2019/1/20

JX-ENEOS野球教室を開催

1月20日、千葉製油所はJX-ENEOS野球部による野球教室を開催しました。当日は千葉県市原市の10チーム71名の高学年の小学生に加え、会場となった同市立八幡東中学校の野球部員も加わり、総勢80名が参加しました。

  • 安全確保/環境保全

2019/1/17

自衛防災隊出初式を開催

1月17日、鹿島製油所は、鹿島地方事務組合消防本部から消防長、神栖消防署長、鹿島港消防署長などの幹部の方々を迎え、当所自衛防災隊による出初式を所内で挙行しました。当所自衛防災隊の消防車4台と消防艇(鹿石丸)、さらに今回初参加となる鹿島港消防署の消防艇も加わっての一斉放水を行いました。

  • 社会貢献活動
  • 次世代育成

2019/1/15

中学生を対象とした防災説明会を開催

1月15日、根岸製油所は、当所に近隣に立地する横浜市立根岸中学校1年生60名と同校の教員の皆さまを対象に、防災説明会を当所内にて開催しました。2グループに分かれて当所の事業や諸活動に関する説明と構内見学を実施、当所の防災対策について理解を深めていただきました。

  • 安全確保/環境保全

2019/1/11

「安全優良職長 厚生労働大臣顕彰」を受賞

1月11日、水島製油所の従業員が、班長としてのこれまでの活動・実績を評価されて「安全優良職長 厚生労働大臣顕彰」を受賞しました。厚生労働省では1998年度より、優れた技能と経験を持ち、担当する現場や部署で作業の安全を確保して優良な成績を挙げた職長等(実務経験が10年以上)を「安全優良職長」として顕彰しています。式典は同省(東京都千代田区)の講堂において受賞者140名が参列し、髙階恵美子厚生労働副大臣から顕彰状の授与および式辞がありました。

  • 社会貢献活動
  • 次世代育成

2018/12/18

高校生が実習

鹿島石油は12月18日、茨城県立波崎高等学校の生徒2名を実習生として受け入れました。2018年12月から2019年2月までの間で延べ5日間、同校からの実習生を受け入れており、今回もその一環となります。今年で11年目となる本実習は「波高デュアルシステム」と呼ばれるもので、企業での実践的な教育を通し、職業知識や資質・能力を伸長させ、勤労観・職業観を育み、地域産業を担う有為な人材を育成するとともに、就職のミスマッチの解消、地域・学校の活性化を図る目的で、鹿島コンビナートの各企業にて行われています。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/12/17

「大阪府ENEOS友好の森」に対し大阪府より感謝状を受領

12月17日、堺製油所は、2011年より継続して行っていた「大阪府ENEOS友好の森」(旧:東燃ゼネラル友好の森)に対し、長年の功績を認められ、大阪府より感謝状が贈呈されました。本活動は、大阪府アドプトフォレスト制度により、大阪府、太子町の協力をいただき、労働力不足により保全できなくなった森林を所有者に代わって育てる取り組みで、2011年よりトライアル実習よりスタートし、大阪府太子町二上山で活動を行ってきました。これまで延べおよそ380名がボランティアとして本活動に参加しました。感謝状の贈呈式には同府府庁本館(大阪市中央区)にて実施され、当所の宮澤所長が代表として出席して竹内大阪府副知事より感謝状を受領しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/12/15

ツル伐りボランティアに参加

大分製油所は12月15日、大分スポーツ公園(大分市)におけるツル伐りボランティアに8人が参加しました。これは大分銀行ドーム周辺の里山を整備する活動で、当該地は2019年秋に開催予定の「ラグビーワールドカップ」会場の同ドームの近くにあり、多くの観戦者が来場することが想定されています。当日は、同公園周辺に生えている樹木の枝と、その枝に巻きついているツルをのこぎりで取り除いていきました。作業後は視界が広がるほどすっきりと整備され、無事に活動を終えることができました。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2018/12/12

自治会近況報告会を開催

大分製油所は、12月12日、三佐・家島地区自治会長の方々をお招きし、自治会近況報告会を開催いたしました。今回は製油所トピックスおよび社会貢献活動についてご報告いたしました。

  • 安全確保/環境保全

2018/12/11

海上防災訓練を実施

12月11日、和歌山製油所は、当所内桟橋および同桟橋前面海域にて、海南市消防本部、同消防本部下津消防署、和歌山海上保安部海南海上保安署、内航タンカー、当所の合同による海上防災訓練を行いました。今回は着桟中のタンカーから原油が流出して火災事故が発生したことを想定し、油濁防除技術の向上と災害を最小限にとどめるための諸作業を確認しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/12/9

JX-ENEOS野球教室を実施

麻里布製油所は、12月9日、地元の小学5・6年74名に参加いただき、JX-ENEOS野球部による野球教室を開催しました。JX-ENEOS野球部の現役選手が約3時間、守備やバッティングを指導しました。小学生たちは、真剣に各メニューに取り組み、現役選手のアドバイスに耳を傾けていました。

  • 安全確保/環境保全

2018/12/6

ロータリークラブから優良従業員表彰を受賞

12月6日、船川事業所の業務を委託している男鹿テクノ従業員が、会社業務を通じた地域社会への貢献が評価され、男鹿ロータリークラブより優良従業員の表彰を受けました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

ニューヨーク日本人教育審議会に『童話の花束』を寄贈

JX Nippon Oil & Energy (Americas) Incは、12月5日、ニューヨーク日本人教育審議会に対し、『童話の花束(その48)』50冊を寄贈しました。寄贈した冊子はニューヨーク近郊の日本人学校および補習校の生徒に配付されます。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2018/12/5

フェニックスイヤーエンドコンサートを開催

12月5日、堺製油所は、フェニックスイヤーエンドコンサートをアプラホール(大阪府高石市)にて、開催しました。本イベントは当所の発行する地域紙『フェニックス』をご愛読頂いている読者を、堺シティオペラが主催するミニコンサートに招待する企画で、今回11回目を迎えました。150名の募集に対し400名近い応募があり、当選した参加者は堺シティオペラによる音楽劇『マッチ売りの少女』を楽しみました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

「JX-ENEOS野球部による野球教室を開催」

JX喜入石油基地は、12月1日にJX-ENEOS野球部による野球教室を、鹿児島市喜入総合運動場にて開催いたしました。鹿児島市内の4チーム、64名の中学校野球部員を対象に、JX-ENEOS野球部のコーチ・選手6名が指導いたしました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/12/1

「第19回岡山県高梁市 ENEOSみらいの森」活動を実施

12月1日、水島製油所は「第19回岡山県高梁市 ENEOSみらいの森」森林保全活動を実施し、当所員やその家族等合わせて172名が参加しました。「岡山県高梁市ENEOSみらいの森」は前回5月の活動のあと、西日本豪雨や台風に襲われて大きく傷ついていましたが、今回の森林保全活動により、元気な姿を取り戻しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

JX-ENEOS野球教室を開催

JX ANCIは、12月1日、芝山公園野球場(千葉県芝山町)にて、近隣の中学校野球部員49名を対象にJX-ENEOS野球部による野球教室を開催しました。当日は、山岡監督と選手7名が、ベースランニングやキャッチボールなどの基礎練習から守備・打撃練習と幅広く指導しました。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2018/11/28

「大師東部六町会」情報交換会を開催

11月28日、川崎製油所は、川崎製油所から最も近い住宅地の町会である大師東部六町会の皆さまをお招きし、毎年恒例の情報交換会を開催しました。当日は、町会の皆さまに、消火器の使用や、家庭調理器に引火した際の消火を体験していただきました。その後、製油所幹部との懇談会が開催し交流をもつことができました。

  • 安全確保/環境保全

2018/11/27

交通安全研修を実施

11月27日、大阪第2支店は、交通事故が増加する年末年始を前に、大阪府警察曽根崎警察署交通課より講師を招き、交通安全研修を実施しました。参加者は、バイクとのサンキュー事故(優先権がある車両が優先権のない車両に通行を優先させた結果起こる事故)の防ぎ方、夜間のハイビーム・ロービームの視認距離の違いなどについて、指導していただきました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

バスケットボールクリニックを開催

11月25日、上五島石油備蓄上五島事業所が後援するJX-ENEOSバスケットボールクリニック(主催:上五島バスケットボール協会)が有川総合体育館(長崎県新上五島町)で開催されました。クリニックには新上五島町の中学生約80名が参加し、サンフラワーズOG 4名の一流の技術に触れながら、ゲーム形式の練習を行いました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/11/19

「宮城県 ENEOSの森」県知事から感謝状を受領

11月19日、仙台製油所は、仙台国際センター(仙台市青葉区)で開催された「宮城つながる林業交流祭(主催:宮城県)」で行われた森林・林業功労者表彰式(森づくり表彰)において、当所が2006年から取り組んできた「宮城県 ENEOSの森」森林保全活動が評価され、村井宮城県知事から感謝状を受領しました。

  • 安全確保/環境保全

2018/11/19

後期総合防災訓練を実施

11月19日、麻里布製油所は、重質油脱硫装置からの有害物質を含むガス・油火災を想定した総合防災訓練を実施しました。本訓練には、岩国地区消防組合、岩国警察署、山口県消防保安課、陸上共同防災組織にも参加いただき、各機関と連携しながら防災活動の検証、情報伝達・共有、近隣住民への迅速な広報活動を実施しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/11/19

構外清掃活動を実施

11月19日、市川油槽所は、所員11名およびローリー安全協力会員7名の合計18名が参加して、構外清掃活動を行いました。活動は毎年2回、国道357号線沿いから油槽所正門前につながるアクセス道路を中心に清掃しております。今回、回収したごみは可燃物が45Lの袋にして約23袋、不燃物が約7袋、粗大ごみとなるベッド2台、さらに本棚でした。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域

2018/11/18

大分国際車いすマラソン大会にボランティアとして参加

11月18日、大分製油所の所員15名が、第38回大分国際車いすマラソン大会の運営ボランティアに参加し、当所近隣交差点で交通整理員として活動を行いました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2018/11/17

「たけた竹灯籠 竹楽」に運営ボランティアとして参加

11月17日、大分製油所の所員が、竹灯籠による街並みのライトアップイベント「たけた竹灯籠 竹楽(ちくらく)」(特定非営利活動法人里山保全竹活用百人会主催)にボランティアとして参加しました。当社特約店や竹田市観光協会からの要請に基づき参加を始めた運営ボランティアも、今年で9回目となります。当イベントは武家屋敷や古刹(こさつ)が点在する市街地等に三本組みの竹灯籠を配置し、竹の中のろうそくに火を灯して幻想的な風景を醸し出すもので、約20,000本の竹を使用することから竹の需要減や竹林の荒廃が進む現状を改善する目的も兼ねています。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

寛政町公園で「ボランティア清掃活動」に参加

11月15日、EMGルブリカンツ鶴見潤滑油工場は、横浜市鶴見区の寛政安善町内会の方々とともに寛政町公園の清掃活動を行いました。当日は当所および協力会社から28名が参加しました。

  • 安全確保/環境保全

2018/11/14

「高圧ガス製造保安責任者中国四国産業保安監督部長表彰」を受賞

11月14日、メルパルク広島(広島市中区)で行われた、中国地域高圧ガス保安大会において、麻里布製油所の所員が「優良製造保安責任者」として、中国四国産業保安監督部長表彰を受けました。本表彰は、永年に渡り高圧ガスの保安に関し、極めて顕著な功績を挙げた個人に与えられる大変名誉ある表彰で、麻里布製油所からは初めての表彰となりました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域

2018/11/13

「ENEOS親善グラウンド・ゴルフ大会(七ヶ浜)」を開催

11月13日、仙台製油所は、七ヶ浜サッカースタジアム(宮城県七ヶ浜町)に地元の方々を招き、「ENEOS親善グラウンド・ゴルフ大会(七ヶ浜)」を開きました。当日は秋晴れの下、63名が参加し、50メートルのホールでホールインワンが飛び出すなど、大いに盛り上がりました。

  • 社会貢献活動
  • 次世代育成

2018/11/13〜11/14

中学校の職場体験を受け入れ

堺製油所は、11月13日から14日の2日間にわたり、堺市立浜寺中学校の中学2年生4名の職場体験受け入れを行いました。中学生たちは、プラントでの装置見学や消防車の試乗、ライフゼム(自給式呼吸器)の装着体験など、様々な体験を通して製油所の仕事について学びました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/11/11

海岸防災林保全ボランティア活動を実施

11月11日、鹿島石油鹿島製油所は、神栖市内にある波崎海岸砂丘植物公園脇にて、第12回「鹿石グリーンパーク」海岸防災林保全ボランティア活動を実施しました。当日は、所員およびその家族を含めた75人および市の職員の方々が参加しました。参加者は下草刈りや水やり等の作業を行い、雑草で生い茂っていた場所が作業後には見違えるようにきれいになりました。

  • 社会貢献活動
  • 地域

はにわ祭りに出店

11月11日、JX ANCIは地域貢献の一環として、芝山公園(千葉県芝山町)で開催された「第36回芝山はにわ祭り」にENEOSブースを出展し、エネゴリグッズならびに中華料理の提供をしました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成

2018/11/10

ENEOS子どもフェスティバルを開催

11月10日、川崎製造所は、近隣町内会の方々を招き「第44回 ENEOS子どもフェスティバル」を所内で開催しました。スポーツチャレンジ、魚釣り、スーパーボールすくい、森の積木パズル体験、エネゴリくんの登場や消防車との撮影等を行いました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/11/10

「宮城県 ENEOSの森」森林保全活動を実施

11月10日、仙台製油所は、「宮城県 ENEOSの森」森林保全活動を実施しました。今回は、天候に恵まれ、仙台製油所および東北支店、グループ会社等から総勢52名が参加して、秋空の下、気持ちの良い汗を流しました。

  • 社会貢献活動
  • 従業員参加

2018/11/9

「献血活動」により感謝状受領

11月9日、川崎製油所は、日本赤十字社より、長年にわたる日本赤十字社を通じた献血活動について、感謝状をいただきました。

  • 安全確保/環境保全

2018/11/5~8

製品緊急出荷訓練(BCP訓練)を実施

11月5日から8日にかけて、大分製油所はBCP訓練を実施し、今回初めて非常用出荷設備の実働訓練を実施しました。当所では近い将来に発生が想定される南海トラフ地震に際して、レギュラーガソリン等の6製品を、発生後24時間以内に現陸上出荷能力の2分の1の量を出荷可能とすることを目的として、出荷設備を配備しています。本訓練では仮設配管およびポンプを格納場所から搬出する実配置訓練を実施し、配管の接続等の一連の作業を再確認しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/11/4

フェニックスキッズテニス教室を開催

堺製油所は、11月4日に当所テニスコートにてフェニックスキッズテニス教室を開催しました。当所発行の地域紙『フェニックス』にて参加者を募集し、多数の応募の中から抽選で選ばれた小学生以下の子どもたち約45名が参加しました。当イベントは1974年から毎年開催しており、今年で45回目を迎えました。

  • 安全確保/環境保全

2018/11/2

「第2回総合防災訓練」を実施

11月2日、鹿島石油鹿島製油所は、茨城県沖で震度6弱の地震が発生、地震発生後10mの大津波が来襲するという想定で地震・津波避難訓練を実施しました。パートナー会社を含めた400人以上が参加し、屋上避難や人員確認など、津波発生時の避難行動の確認を行いました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

2018/11/1

小学生を対象とした課外授業を実施

清水油槽所は、11月1日、静岡市立清水袖師小学校5年生を対象とした課外授業を当所にて実施しました。81名の児童が参加し、所員が石油の基礎知識と油槽所の防災対策について説明。実際に消防車やタンク、防災資機材などを見学しました。参加した児童からは「なぜ石油の値段は高くなっているのですか」「仕事をしていてうれしいことは何ですか」といった多くの質問が寄せられたことから、石油に関する興味を持っていただいたことが伺えました。

  • 安全確保/環境保全

首都直下型大地震を想定したBCP対応訓練を実施

10月31日、ENEOSグローブはBCP対応訓練を実施しました。今回は首都直下型大地震により本社が被災したとのシナリオの下、災害対策本部を迅速に立ち上げ、情報を適切に収集・共有しつつ、LPガスの供給継続を図ることを目的としました。また、本社オフィスが停電により機能しない事態を想定し、本社からバックアップオフィスに災害対策本部の機能を移管する訓練も実施しました。なお、今回は、災害対策本部員が自律的かつ臨機応変に行動できるよう、シナリオ非開示にて進行しました。

  • 社会貢献活動
  • 従業員参加

「献血」の実施

10月30日、JX喜入石油基地は、鹿児島県赤十字血液センターの要請に基づき、構内にて献血を実施しました。当社のほか、協力会社社員を含め、40名が400ml献血に協力しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/10/30

横浜環境行動賞を受賞

横浜製造所は、10月30日、2018年度の清潔できれいな街づくり推進者(団体の部)として横浜市の横浜環境行動賞を受賞しました。地域貢献活動の一環として、13年続けてきた、毎月第3水曜日の昼休みに活動している当所の「横浜クリーン作戦」の実績が評価されました。同活動は2005年11月に開始し、地域の皆様や本社組織を含む当所所員の希望者が国道15号沿いの歩道を清掃している活動で、毎回約50名が参加しています。

  • 安全確保/環境保全
  • 地域

2018/10/28

防災協定自治会の防災訓練に協力

10月28日、横浜製造所施設の一部を開放して、製造所が立地する子安通三丁目自治会の方々120名による防災訓練が行われました。当所は災害発生時に地域の皆様の避難先として場所を提供する防災協定を締結し、訓練時に協力しています。当日は神奈川消防署の協力の下、製造所に面した運河から水をくみ上げ、バケツリレーが行われました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

2018/10/27

JXTG児童文化賞・アウトリーチ公演を上演

水島製油所は、10月27日、倉敷市立第五福田小学校にて当所初となるJXTG児童文化賞のアウトリーチ公演を開催し、同賞第11回受賞者の劇団「風の子」による『モンゴルの白い馬』を上演いたしました。観劇した293名の生徒は、主人公である白い馬の成長していく様子や、壮大なモンゴルの雰囲気に引き込まれていき、公演終了後は、さまざまな感想が次々と寄せられました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2018/10/27

「錦川の水を育む森林づくり交流会(森林保全活動)」に参加

10月27日、麻里布製油所の所員6名は、山口県農林水産事務所主催の「錦川の水を育む森林づくり交流会(森林保全活動)」に参加しました。当活動は私たちの暮らしや産業に欠かすことのできない水を育む健全な森林づくりを促進するために行われているもので、近隣他社とともに毎年参加しています。 当日はのこぎりを使い、植栽した樹木(スギやヒノキ)の生育を妨げる雑木等の除伐を行いました。

  • 安全確保/環境保全

2018/10/26

宮城県石油コンビナート等防災訓練に参加

塩釜油槽所は、10月26日、宮城県石油コンビナート等防災計画に基づく県主催の防災訓練に参加しました。塩竈市内で震度6弱の地震が発生したと想定し、国や県、市、消防、海上保安部、警察、自衛隊など17機関と住民ら約340人が参加し、陸上部門と海上部門で大規模な訓練を行いました。陸上部門は当所の施設を提供し、ガソリン貯蔵タンクが発災したとの想定で、所内の固定消火設備での消火活動に加えて、駆け付けた消防自動車8台との一斉放水による火災防除訓練を実施しました。今回の訓練を通じて、関係機関や周辺住民とのコミュニケーション向上に加え、一連の防災手順を確認することができ、非常に有意義な訓練となりました。

  • 安全確保/環境保全
  • 地域

2018/10/23

市川油槽所にて合同消防訓練を実施

10月23日、市川油槽所にて東京湾消防相互応援協定に基づく合同消防訓練を開催しました。この訓練は協定都市(東京都・横浜市・川崎市・千葉市・市川市)の沿岸施設等に大規模な災害が発生した場合の消防総合応援体制の連携強化を目的として実施されているものです。今年度は市川市が主催者となり、当所桟橋に衝突したタンカー積荷の海上漏洩、その後のタンカー機関部からの火災を想定し、当所自衛防災隊による初動対応訓練、5都市公設消防・千葉海上保安部ほか全13機関による油防除・拡散放水・火災消火・ヘリコプターによる海上転落者救出訓練等を実施しました。最後に主催者である市川市消防局長より「参加各機関の相互応援体制の連携強化と実践的な部隊運用の確認を通して、災害に対する消防活動体制の強化が図られ、非常に有意義な訓練であった」との講評がありました。

  • 安全確保/環境保全

2018/10/22~24

大容量泡放射システム教育・放水訓練を実施

鹿島石油は、10月22日から24日の3日間、当所にて配備する大型消火システム「大容量泡放射システム」の実放水訓練を実施し、各事業所から58人が参加しました。この訓練は、常磐地区広域共同防災協議会(福島県、茨城県の大型浮屋根タンクを保有する8事業所で構成)が主催し、構成事業所の防災要員等による機器操作の技能習熟を目的に実施しているものです。
今回は大型浮屋根タンク全面火災発生を想定し、毎分2万リットルの実放水を行いました。ちなみに配備機器の最大放水能力は毎分6万リットルで大型化学消防車の約20台分となります。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/10/20

神奈川県松田町ENEOSみらいの森にて森林保全活動を実施

10月20日、「神奈川県松田町ENEOSみらいの森」にて、21回目となる森林保全活動を実施しました。川崎製造所と川崎製油所を中心にとした京浜地区の社員、協力会社社員およびその家族を含む約130人が参加。NPO法人「かながわ森林インストラクターの会」の指導の下、間伐、丸太筋工(間伐材を利用した壁面と丸棒を組み合わせて、表土流出を避ける施工)、ログヘッジ(表土流出防止柵)施工等の作業や、自然観察および木工細工の作成を行いました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

2018/10/20~21

『フェニックス』45周年記念イベントを開催

堺製油所は、10月20日から21日にかけて、当所発行の地域紙『フェニックス』の45周年を記念して、南海電車浜寺公園駅旧駅舎にて「フェニックス祭」を開催しました。当所から約2kmに位置する旧同駅舎は、東京駅等を設計した辰野金吾が設計し、国の登録有形文化財に指定されています。初日はミニボッチャ体験会を開催し、二日目は『童話の花束』より地元人形劇団「シャボン玉」が「ぼくはチョウ おれは食う」(第46回JX-ENEOS童話賞・小学生以下の部 優秀賞)を上演しました。2日間合計で約250名の地域住民の方にご来場いただき、大盛況のイベントとなりました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

千葉ポートパークにて清掃活動を実施

10月20日に千葉製油所、東京支店、袖ヶ浦事業所から従業員およびその家族合計で88名が参加して清掃ボランティア活動を行いました。活動は毎年場所を変えて実施していますが、今年度は千葉ポートパーク(千葉市中央区)で実施しました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

海外初創作童話コンテスト第1回「JXTG×MOGU童話の花束コンテスト」の入賞者表彰式を開催

10月20日、JX Nippon Oil & Energy Vietnam Consultings and Holdings Co., Ltd.(JXEV)が協賛する海外初の創作童話コンテスト「JXTG×MOGU 童話の花束コンテスト」の優秀賞受賞者表彰式がハノイにて行われました。表彰式では、小学生、中学生、一般の3部門より約260作品の応募があり、最優秀作品には小学生の部の『ザーザーと降る雨』(ファン・カイン・アンさん 11歳 女性)が選出されました。入賞した全14作品は入賞作品集『童話の花束(ベトナム版)』にまとめられ、当日、来場者に配布されました。式典には梅田駐越大使、ベトナム文部省副大臣、JXEV平野社長含む日本商工会関係者等約150名が出席しました。

  • 安全確保/環境保全

千葉・川崎両製油所が「設備維持管理士育成優良事業所」として表彰

10月18日、千葉製油所および川崎製油所は「設備維持管理士育成優良事業所」として石油学会から表彰されました。今回の表彰は、両製油所が石油学会設備維持管理士の資格取得を推進し、信頼性改善のための技術者の育成に多大な功績があったことが認められたものです。なお、設備維持管理士とは自主保安の精神にのっとり、自らの責任において石油および石油化学設備の確実な維持保全を行うことを目的に、同学会が認定している資格です。

  • 安全確保/環境保全

2018/10/16

ブラインド型防災訓練を実施

10月16日、大分製油所は2018年度第2回総合防災訓練を実施しました。今回は当所初のブラインド型訓練ということで、事前に所員へのシナリオ公表は一切なく開始されました。装置火災、2名の負傷者が発生するという想定のもと、各隊は日ごろの訓練に基づき対応しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

「ENEOSわき愛あいの森」にて森林保全活動

10月13日、麻里布製油所と中国支店は「ENEOSわき愛あいの森」にて、地域の皆様や行政関係者と当社の協働による森林保全活動を実施しました。当社からは麻里布製油所および中国支店の社員とその家族、OBの総勢77名が参加し、和木町林業研究会の方々にご指導をいただきながら、山口県農林事務所や和木町役場の皆様とともに森林保護のための草刈りや竹の伐採を行い、栗園の作業道を整備しました。

  • 安全確保/環境保全

定期避難訓練に参加

10月12日、捷客斯(北京)企业管理有限公司は当社事務所の入っている国貿オフィスビル主催の定期避難訓練に参加しました。北京市では、オフィスビルに対して定期的な避難訓練の実施を義務付けており、国貿オフィスビルでは、年に一度実施されています。当社は危機管理の一環として当該避難訓練に毎回参加しており、今回も事務所からビルに隣接する広場まで、速やかに、かつ安全に移動しました。

  • 人権尊重

2018/10/11

PRIDE指標シルバー認定を獲得

JXTGエネルギーはセクシュアル・マイノリティー(LGBT等)への取り組みを評価する「PRIDE指標」において「シルバー認定」を獲得し、10月11日に表彰が行われました。同指標は、任意団体「work with Pride」が2016年に策定した、職場におけるLGBTへの取り組みに対する評価指標です。同日催された「work with Pride 2018 カンファレンス」にてシルバー認定を受けたものです。主な認定理由としては、JXTGグループ行動基準やJXTGエネルギー人事基本方針にある基本的な考えに加えて、関連する各種研修を通じた啓発活動などが評価されたことが挙げられます。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2018/9/26

交通安全行事に参加

麻里布製油所は9月26日、秋の全国交通安全運動の取り組みとして、山口県和木町役場前で実施されたスピードダウンキャンペーンに同町に所在する事業所として参加しました。同キャンペーンはドライバーに減速してゆとりのある運転を呼びかけるものです。同町にある幼稚園の園児、住民および警察署などと一緒に、通行人にちらしを配布しながら、交通安全を呼びかけました。

  • 安全確保/環境保全

2018/9/21

堺・泉北臨海特別防災地区協議会総合防災訓練に参加

堺製油所は、9月21日、当所にて堺・泉北臨海特別防災地区協議会(特防協)総合防災訓練を実施しました。この訓練は南海トラフ巨大地震を想定し、地震発生後に津波襲来による被害を受け、火災が発生する事態までを想定した内容で、大阪府、堺市、高石市、堺市西警察署、堺市消防局、泉大津市消防本部、参加企業が一体となっての合同訓練です。なお、最後に特防協会長でもある宮澤所長が講評を行いました。各機関や企業との連携、確認を行いながら、将来起こりうる可能性がある巨大地震に備え、防災意識を高める非常に有意義な訓練となりました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

2018/9/20

小学生が社会見学

9月20日、麻里布製油所は小学校3年生75名の社会見学を受け入れました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域

2018/9/17

車いすテニス体験会を開催

鹿島石油(株)は、車いすテニスの体験会を9月17日に、テニスポート波崎(茨城県神栖市)にて開催し、地域の皆様や所員とその家族55人が参加しました。当体験会は茨城県車いすテニス協会より招いた5名の講師の協力により実現したものです。はじめに講師によるデモンストレーションゲームを観戦。その後、車いすの乗り方、ラケットを持っての車いすの操作、近距離・遠距離からの球出しストローク、講師とのラリー、サーブ練習と車いすテニスのひと通りの動きを講師から指導していただきました。

  • 価値ある
    商品・サービス
  • 次世代育成

2018/9/12

東大プラクティススクール最終報告会を開催

東京大学と当社中央研究所が共同で行う教育プログラム「東大プラクティススクール」の最終報告会が9月12日に当所講堂で開催され、東京大学の教員の方々のほか当所所員も多数出席し、学生との間で活発な質疑応答が交わされました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/9/8

「海浜清掃ボランティア活動」を実施

9月8日、沖縄支店の社員ならびにその家族が参加し、あざまサンサンビーチ(沖縄県南城市)内で海浜清掃を実施しました。

  • 社会貢献活動
  • 次世代育成

2018/9/6

地元高校生が来所

堺製油所は9月6日、大阪府立三国丘高校(みくにがおか)1学年の生徒7名が来所しました。同校は文部科学省から将来のグローバルリーダー育成を目的とした「スーパーグローバルハイスクール」に指定されており、ビジネスに関する学びを深めるカリキュラムの一環で当所従業員に対してインタビューを実施したものです。高校生からは「石油に対してよりよい印象を持つようになった」「インターネットや紙面では分からない“生の声”が聞けて勉強になった」とのご好評をいただきました。

  • 安全確保/環境保全

消防操法技術訓練会で準優勝

9月5日、EMGルブリカンツ(同)鶴見工場は、横浜市鶴見区總持寺(そうじじ)において、開催された鶴見区自衛消防隊消防操法技術訓練会に参加しました。当工場から選出された精鋭4名で構成されたチームは、屋内消火栓操法の部Ⅱに参加し、14チーム中、準優勝という優秀な成績を収めました。

  • 安全確保/環境保全

防災週間に訓練を実施

上五島石油備蓄は9月5日、防災週間の一環として、救助工具セットの説明会と階段用担架操作訓練を行いました。救助工具セットの説明とジャッキの実演を実施し、参加者で防災物資を保管している会社倉庫を確認しました。地震による負傷者を階上の医療機関に担架で搬送するという想定で、担架に人を乗せ、ビルの階段を上って運びました。

  • 社会貢献活動
  • 従業員参加

2018/9/3

献血活動に協力

9月3日に、鹿島石油(株)は、2018年度第1回目の献血を所内において実施しました。今回は、所員およびパートナー会社各社社員が協力し、39名が献血しました。

  • 安全確保/環境保全

自衛消防隊消防操法大会に参加

8月23日、日本海石油(株)は富山県広域消防防災センターにて、富山市危険物安全協会主催による第13回自衛消防隊消防操法大会に参加しました。当社からは、消火器の部に2名が参加しました。91名の参加者が迅速な消火活動を競い合いました。2名街入賞する好成績を収め、今後の防災活動の大きな励みとなりました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/8/18、19、25

「JXTG-ENEOSカップ中学生バスケットボール大会」を開催

鹿島石油は、8月18日、19日、25日の3日間にわたって第12回JXTG-ENEOSカップを開催し、最終日は行方市立玉造中学校体育館にて決勝戦を行いました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/8/5

中学生バスケットボールクリニックを実施

8月5日、鹿島石油は、神栖市文化・スポーツ振興公社主催、神栖市教育委員会・当社後援によるバスケットボールクリニックを開催し、クリニックには市内の中学生男女約80名が参加しました。当日はかつてJX-ENEOSサンフラワーズに所属していた計4名のコーチによるドリブル、パス、シュートなどの実技指導が行われ、参加者は熱心に練習に取り組みました。

  • 社会貢献活動
  • 地域

「喜入夏祭り」に参加

7月29日、JX喜入石油基地はマリンピア喜入多目的広場(鹿児島県喜入町)にて開催された「第33回喜入夏祭り」に、当社ブースを出展しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

2018/7/27

「第2回なつやすみ科学バスツアー」を開催

7月27日、堺製油所は、「なつやすみ科学バスツアー」を開催しました。(主催:読売新聞社)関西一円の2府3県から小学校4年生~6年生と、その保護者38組76名が参加し、バスでの構内見学・実験・放水見学などのプログラムを体験しました。参加した子ども達からは、「常圧蒸留装置で石油が重さによって分けられるのが面白いと思った」、「シャープペンや消しゴムも石油から出来ていると知って驚いた」 といった感想が届き、製油所でのツアーを存分に楽しんでもらいました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

2018/7/26

「第1回なつやすみ科学バスツアー」を開催

7月26日、千葉製油所は、読売新聞社東京本社主催、石油エネルギーの役割と地球環境の大切さについて、親子で楽しみながら学べる「なつやすみ科学バスツアー」が千葉製油所で初めて開催されました。首都圏近郊在住の小学4~6年生と保護者39組78人が参加され構内見学や科学実験、消防車乗車体験を通してたくさんのことを学びました。

  • 社会貢献活動
  • 次世代育成

八戸LNGターミナル見学親子バスツアーを実施

7月26日、JXエルエヌジーサービス(株)は当社八戸LNGターミナルに於いて、小学4年生から6年生とその保護者を対象としたターミナル見学バスツアーを開催し、15組31名に参加いただきました。バスと徒歩での構内見学の他、液体窒素に付けた花をバラバラにする冷熱実験やエネルギーに関するクイズをして、LNGについて楽しく学びました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

2018/7/25

西日本豪雨被災地にてボランティア活動を実施

水島製油所は、7月25日、倉敷市真備地区にて被災地ボランティア活動を実施し、所員18名が参加しました。参加者は猛暑の中、民家の泥出し、家具搬出、庭の片付け、土壁の土嚢詰めなどを行いました。

  • 安全確保/環境保全

2018/7/25

ドラゴンハイパーユニットとの大型タンク火災想定連携訓練を実施

7月25日、清水油槽所は、清水共同防災センターおよび静岡市港北消防署と地震による大規模災害(タンク火災)を想定した防災訓練を実施しました。同消防署に配備されている大型放水砲車(ドラゴンハイパー)と連携した訓練を実施し、手順等の再確認を行いました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

「第13回なつやすみ科学バスツアー」を開催

7月24日、JX喜入石油基地は「なつやすみ科学バスツアー」を開催しました。今年で13回を数える恒例イベントで、小学4~6年生39名と保護者37名が参加しました。参加者は、午前中に構内施設の見学、午後は鹿児島市観光農業公園にてわくわく環境教室やピザ作りを体験しました。参加者の方からは、「分かりやすい説明と丁寧な対応が印象的でした。また、喜入基地を訪れたいです。」と、大変温かいお言葉を頂戴しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境

「海の事故ゼロキャンペーン周知啓発活動」に参加

7月16日、JX喜入石油基地(株)は安全パトロールおよび周知啓発活動に参加しました。本活動は、海の事故ゼロを目指し、船舶運航者はもとより一般市民に対する海の事故ゼロキャンペーンの周知による海難防止思想の普及を図ることを目的として「鹿児島地区海難防止強調運動推進連絡会議(事務局:鹿児島海上保安部)が主催しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

蛤浜海水浴場清掃活動へ参加

上五島石油備蓄(株)は、7月15日、「蛤浜海水浴場(長崎県新上五島町)」の海開きイベントに合わせて行われる清掃活動に従業員およびその家族30名が参加しました。白い砂浜で遠浅な同海水浴場は、環境省の快水浴場百選にも選定されており、夏になると島内外から多くの方々が心と体を癒しに訪れます。今回、永年にわたり観光地の清掃活動を行い、美しい景観を守り続けることに貢献してきたことが評価され、同イベント実行委員会より、当社は「感謝状」を頂きました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/7/7

「ENEOSの森保全活動」を開催

7月7日、室蘭製造所・北海道支店は、北海道ENEOSの森(千歳市)において森林保全活動を実施し、従業員およびその家族総勢約50名が参加しました。参加者は北海道林業技士会の指導のもと天然林の除伐、下草刈りなどを実施しました。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2018/7/5

「総合避難訓練」を実施

7月5日、中央技術研究所は本牧地区において、2018年度全国安全週間行事の一環として、「大規模地震発生に伴う大津波警報発令」を想定した総合避難訓練を実施しました。神奈川県警察山手警察署のご協力のもと、当所員に加え、協力会社40名を含む総勢462名が近隣の本牧臨海公園に避難し、全員の安否を確認しました。

  • 安全確保/環境保全

2018/7/5

「安全大会」を開催

7月5日、千葉製油所は、全国安全週間の行事として、従業員・協力会社員を対象に安全大会を行いました。「安全=危険でない状態を達成する」ため、一人ひとりが作業の度に”安全意識“を持ち、様々な危険に気付き、これを常に排除したり避けることで、一日一日無事故の日々を積み重ねていくことを全員で確認しました。

  • 社会貢献活動
  • 従業員参加

NGO団体へ寄贈

7月3日、JX北京は、出稼ぎ労働者を支援するNGO団体を訪問し、当社社員が持ち寄った衣類や生活用品約100点を寄贈しました。寄贈した品物は同団体が運営する商店で販売され、その収益は同団体の活動資金として、出稼ぎ労働者の子どもたちが通う学校の運営等に活用されています。

  • 安全確保/環境保全

「全国安全週間行事」を実施

上五島石油備蓄(株)上五島事業所は、7月2日に全国安全週間行事の一環として基地安全集会を行いました。安全スローガンの唱和を行い、全社員一体で「無事故無災害の継続」を誓い合う集会となりました。安全週間中は、JXTGエネルギー社長の全国安全週間メッセージの視聴、社長安全パトロール、安全講話、危険体感教育及び救命胴衣取扱い教育を実施しました。

  • 安全確保/環境保全

2018/7/2

「2018年度安全大会」を実施

7月2日、横浜製造所は、全国安全週間に呼応した安全大会を開催しました。今年の統一スローガン「新たな視点で見つめる職場 創意と工夫で安全管理 惜しまぬ努力で築くゼロ災」を唱和し、安全意識の向上を図るとともに、今後の無事故・無災害の継続を参加者全員で確認しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

2018/6/23~24

兵庫県豊岡市で「ENEOSわくわく生き物学校」を開催

6月23日・24日、当社は、兵庫県豊岡市にて、関西地区の小学生と保護者11組22名が参加し、10回目となる「ENEOSわくわく生き物学校」を開催いたしました。当社は、兵庫県豊岡市の「コウノトリ野生復帰事業」支援の一環として、2009年度から本活動を実施しています。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

三本松海水浴場清掃活動へ参加

6月23日、上五島石油備蓄(株)は、当基地対岸地区の三本松海水浴場の清掃活動に参加しました。参加者22名は、地元の方と合わせて総勢約100名で協力して、海水浴場の隅々まで綺麗に清掃を行いました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2018/6/14

みかん山パトロール

和歌山製油所は6月14日、みかん山パトロールを実施ました。当所は「みかん山」と隣接しております。みかん農家の方々と当所幹部合同で、果実数を点検して表皮に斑点等異常がないことなど、みかんの生育状況の確認を「みかん山パトロール」として毎年実施しております。今年度は、6月14日より全6回行う予定。

  • 安全確保/環境保全

「ヨコハマ温暖化対策賞」を受賞

6月14日、EMGルブリカンツ(同)鶴見潤滑油工場は横浜市より「ヨコハマ温暖化対策賞」を受賞しました。同賞は横浜市地球温暖化対策計画書制度において、大幅な温室効果ガス排出量の削減など、温暖化対策において顕著な実績をあげた事業者を表彰する制度です。潤滑油の加温に使用する油炊きボイラー10台を効率の良いガス炊きボイラー5台に更新し、CO2を削減したことが今回表彰されることになりました。

  • 安全確保/環境保全

2018/6/8

岡山県計量協会から「計量関係功労者」を受賞

6月8日、水島製油所所員が、岡山県計量協会より平成30年度の功労者会長表彰を受けました。電子式温度補正機構ソフトウェア管理や他社とのコンビナート連携における融通配管の流量管理システム構築など、長年にわたる社内外での功績が認められたことによるものです。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

2018/6/4~6

小学校3校で劇団公演開催

清水油槽所は6月4・5・6日 の3日間、静岡市立駒越小学校・同船越小学校・同浜田小学校の3校で、1976年にモービル児童文化賞(現 JXTG児童文化賞)を受賞した「劇団風の子」による公演「ギャングエイジ」を合計約1,300人の生徒に対して上演しました。公演は激しい動きや音響を活用したりと躍動感ある内容で、多くの子供たちや先生方から「良かった」「楽しかった」とのお礼の言葉を頂きました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

「地の島ボランティア清掃」活動に参加

和歌山製油所は、6月2日、有田市役所、有田市観光協会と協力し、地ノ島ボランティア清掃に参加しました。和歌山製油所の沖合約1kmの紀伊水道に浮かぶ無人島「地ノ島」は、水質が良く透明度が高いのが特徴で、毎年夏には渡船が運行され海水浴場、キャンプ場としてにぎわいます。 当日は、当所従業員及びその家族、有田市役所、有田市観光協会から総勢約225名の方が参加し、海開きを前に漂着物、流木などの海岸ゴミを回収しました。

  • 社会貢献活動
  • 次世代育成

2018/5/30

中学生の訪問学習に協力

5月30日、広報部は、愛知県武豊町立武豊中学校3年生8名が訪問学習に協力しました。本学習は、中学生が様々な企業・機関を訪問して事業内容や日々の仕事について学び、仕事の役割ややりがいを理解するため行われており、当社は受入企業として協力しました。総合エネルギー企業としてのJXTGエネルギーの概要、原油からサービスステーションまでのサプライチェーンについて説明しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/5/28

本牧市民公園清掃ボランティア活動を実施

5月28日、中央技術研究所は約110名の所員が参加し本牧市民公園の清掃ボランティア活動を実施しました。本ボランティア活動は、2014年12月に開始し、今回が8回目の活動となりました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/5/26

バスケットボールクリニックを開催

5月26日、川崎製造所は、当所塩浜体育館にて、川崎市立京町中学校、同渡田中学校、同川崎中学校、同南大師中学校の女子バスケットボール部員50名参加のもと、JX-ENEOSバスケットボールクリニックを開催しました。JX-ENEOSサンフラワーズOGのコーチ4名を迎え、ストレッチ、基本動作からドリブルを中心としたさまざまな練習を行いました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

大阪府ENEOS友好の森活動実施

5月26日、大阪府太子町二上山にて 「第一回 大阪府ENEOS友好の森活動」を実施しました。JXTGエネルギー 堺製油所・大阪第1支店・大阪第2支店、大阪国際石油精製(株)の4事業所合同で行う初めての活動で、参加人数は74名でした。

  • 社会貢献活動
  • 地域

基地町民見学会の開催

5月26日、上五島石油備蓄(株)は新上五島町民の方々をお招き、2018年度1回目の基地見学会を開催しました。石油に関する基礎的な知識や基地の概要・目的などについて説明しました。参加者からは「普段対岸からしか見ることのできない基地内の見学ができて本当に良かった」「基地施設を近くで見ると迫力がある」との声が上がっていました。

  • 安全確保/環境保全

富山県危険物安全協会連合会 会長表彰を受賞

5月24日、日本海石油社員が、富山県危険物安全協会連合会から、平成30年度会長表彰を受けました。当表彰は、危険物の安全管理の推進に貢献し、功労のあった個人および事業所が対象となるもので、その個人の部において、永年に亘る災害防止への尽力が評価されました。

  • 人権尊重

「人権研修」を実施

5月23日、JXオーシャン(株)は弁護士法人八丁堀法律事務所より近藤弁護士を招き、「ハラスメント」をテーマとした社内研修を実施しました。職場におけるハラスメントについて具体例に基づき法的見解を交えながら説明頂くとともに、加害者とならない為の防止策についても考えていくことでより理解が深まり、ハラスメント防止への意識が高まりました。

  • 安全確保/環境保全

第1回所内総合防災訓練の実施

5月22日、上五島石油備蓄(株)は2018年度第1回所内総合防災訓練を行いました。残油回収作業中に回収油配管からの原油漏洩を想定し、訓練シナリオは設定しない形で展開されました。各隊は個別訓練の実績を踏まえ、情報の交信、オイルフェンスの展張等、臨機応変に対応しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2018/5/20

アマモ再生活動に参加

5月20日、海の公園(横浜市金沢区)において、根岸製油所の所員およびその家族9名がアマモの再生活動に参加しました。アマモはCO2吸収源として注目されるとともに、生物多様性の保全にも役立つ海草です。本活動は「金沢八景―東京湾アマモ場再生会議」主催により毎年開催されているもので、当所は東京湾をきれいにするために継続して参加しています。今回、近隣企業6社とともに全体ではスタッフ含めて190名が参加しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/5/19~20

第40回「長野県原村 ENEOSあゆみの森」森林保全活動の実施

5月19日と20日の2日間、総務部と知多製油所は、第40回「長野県原村 ENEOSあゆみの森」森林保全活動を開催しました。グループの社員とその家族45名が参加し、村有林と原村立原(はら)小学校の学校林の整備を行いました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

第20回上五島石油備蓄杯フットサル大会開催

5月19日および20日、上五島石油備蓄(株)は五島の小学生を対象とした上五島石油備蓄杯フットサル大会を開催しました。今年は計5チームにて県大会出場を目指し、熱戦を繰り広げました。所員は、早朝より駐車場整理、得点記録、会場準備・撤収作業等を行い、大会をサポートしました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/5/19

神奈川県松田町「ENEOSみらいの森」にて森林保全活動を実施

5月19日、中央技術研究所は、神奈川県松田町「ENEOSみらいの森」にて、20回目となる森林保全活動を実施しました。当社の従業員および協力会社員を中心に、約180名に参加しました。間伐、丸太筋工、自然観察、木工細工の各班に分かれ森林保全活動を行いました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/5/19

滋賀県日野町でバスケットボールクリニックを開催

5月19日、大阪第2支店は、滋賀県日野町の体育館において、JX-ENEOSバスケットボールクリニックを開催しました。当日は、小学生35名が、サンフラワーズOGコーチ陣の指導のもと、基礎練習からシュート練習までいきいきとプレーしました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域

「世界血友病日」慈善ジョギング大会への参加

5月19日、北京市内のオリンピック森林公園にて開催された「世界血友病日」慈善ジョギング大会に捷客斯(北京)企業管理有限公司(JX北京)の社員が参加しました。「ジョギングを通じて血友病に羅病した子供たちを支援する姿勢を示し、一緒に明るい未来を作っていこう」というスローガンを掲げる本大会には、5,000人超の参加者が集まり、JX北京の社員も大勢の参加者とともに全力で5kmのコースを完走しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/4/29~30

第38回ENEOS杯選抜中学校野球大会を開催

4月29・30日の2日間、麻里布製油所は山口県和木町立和木中学校および岩国市内選抜の8校による「第38回ENEOS杯選抜中学校野球大会」をKIZUNA STADIUMで開催しました。本大会は、地域の青少年育成に貢献し、国民的スポーツである野球の裾野を広げることを目的として当所が主催している大会です。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

2018/4/27

「童話の花束(その48)」・ベルマークを寄贈

4月27日、横浜製造所は、所員・協力会社従業員によるチャリティー販売の売上金もとに、同冊子50冊を横浜市の小学校へ寄贈しました。併せて、所員から集められた「ベルマーク」を同校へ渡しました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加

総合避難訓練(地震・火災・津波)の実施

4月27日、上五島石油備蓄(株)は地震に伴う津波・火災発生時の対応能力を向上するため全所員を対象として、各現場から管理棟への避難と安否確認を行い、同時に食堂火災発生を想定した初期対応訓練を行いました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加

消火器取扱訓練

4月26日、27日の2日間、上五島石油備蓄(株)は基地関係者約120名が参加し、消火器取扱訓練を実施しました。基礎知識の再確認として、燃焼と消火の原理、火災の種類と適合消火器、消火器の構造と取扱方法、日常点検方法等について講義を行った後、訓練場にて規律訓練および実際の消火訓練を行いました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/4/22

鹿石グリーンパーク海岸防災林保全ボランティア活動

4月22日、鹿島石油(株)は、第11回鹿石グリーンパーク海岸防災林保全ボランティア活動を開催し、所員およびその家族を含めた約70名が参加しました。本ボランティア活動は、神栖市が推進している砂丘等整備事業(津波対策や飛砂対策)に2013年から協力しているもので、市民共同の街づくり・豊かな地域社会づくり、また津波対策・住環境改善等に貢献することを目的としています。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

「ベトナム童話作家育成プログラム」にて五味太郎先生が講演

4月21日、JX Nippon Oil & Energy Vietnam Consulting and Holdings Co., Ltd.(JXEV)は、「第50回JXTG児童文化賞」受賞者で絵本作家の五味太郎先生をハノイ(ベトナム)に招き、ベトナムの一般・大学生・小学生向けに講演会を開催しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/4/21

バスケットボールクリニック開催

4月21日、水島製油所は、真備総合体育館にて、JX-ENEOSバスケットボールクリニックを開催しました。4名のクリニックコーチの指導の下、倉敷市ミニバスケットボール連盟に加盟している男女23チームの6年生、合計86名が参加しました。基礎を中心にドリブルやシュートなどについて、コーチ陣から約2時間の指導を受けました。

  • 安全確保/環境保全

2018/4/19

「工業技術開発功労者」表彰

4月19日、水島製油所所員が、岡山県から平成30年度岡山県工業技術開発功労者賞の表彰を受けました。
企業間連携による高効率・省資源型コンビナートの構築を図るため、「水島コンビナートルネッサンス」事業および「コンビナート連携事業の実行・推進」事業において、中心的な役割を果たした事が評価されました。

  • 安全確保/環境保全

2018/4/17

前期総合防災訓練の実施

4月17日、麻里布製油所は前期総合防災訓練を実施しました。今回の訓練では、大規模地震発生時の初動および津波避難時の対応の確認、非常措置体制および任務、対応の確認といった基本項目に重点を置き、所員や協力会社の他、外部からの入構者も含めた全員の確実な安否確認とその伝達、そして発災時の各隊の初動対応について再確認しました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加

交通安全運動の展開

4月13日、上五島石油備蓄(株)は「春の全国交通安全運動」の期間に合わせ、交通安全に対する意識高揚と「飲酒運転根絶宣言」の再認識を目的として、事業所関係者にチラシを配布しました。

  • 安全確保/環境保全
  • 地域
  • 従業員参加

「春の全国交通安全運動」に参加

秋田石油備蓄(株)男鹿事業所では、春の全国交通安全運動に合わせ、4月6日~13日の平日計6日間にわたって、当所正門にて恒例の交通安全立哨(りっしょう)を実施しました。男鹿警察署交通課および地域課の方々にも参加していただき、交通安全運動のチラシ配布や、交通ルール遵守の呼びかけを行いました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

2018/3/28

「童話の花束(その48)」を倉敷市教育委員会へ寄贈

3月28日、水島製油所は倉敷市役所において、倉敷市教育委員会への「童話の花束」贈呈式が行われました。所員や協力会社社員から寄贈された同冊子225冊が、教育委員会を通じて倉敷市内の小中学校、図書館へ寄贈されました。

  • 安全確保/環境保全
  • 地域

2018/3/22

「静岡市消防局長表彰」受賞

3月22日、清水油槽所は静岡消防局から感謝状を授与されました。同油槽所が行った、静岡市消防へ配備されたドラゴンハイパーユニット(石油コンビナート災害対応に特化した部隊)への30回を超える訓練協力や、消防庁で開発中の消防ロボットシステムのテストへの協力が評価されました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

「童話の花束(その48)」を寄贈

3月20日、JX ANCI(株)は芝山町役場を通じて、町内の保育園、幼稚園、小中学校ならびに社会福祉施設などに「童話の花束(その48)」を250冊を寄贈いたしました。当社は社会貢献活動の一環として毎年、成田工場のある芝山町に同冊子を寄贈しています。

  • 健全な職場環境
  • スポーツ
  • 従業員参加

2018/3/16~3/20

ボッチャ大会開催

3月16日~20日に、大阪国際石油精製(株)はボッチャ大会を開催しました。大会は、従業員が約90名が出場し、職場対抗のトーナメント戦で行われました。パラスポーツ競技を体験する良い機会になりました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

「童話の花束(その48)」を海南市教育委員会へ寄贈

3月16日、和歌山石油精製(株)は「童話の花束(その48)」を海南市教育委員会へ1,100冊寄贈しました。今回で贈呈は8年目となります。寄贈された「童話の花束」は当委員会から地域の各学校・図書館・福祉施設等に配布されます。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

2018/3/6

「童話の花束(その48)」を高石市教育委員会へ寄贈

3月6日、大阪国際石油精製(株)は「童話の花束(その48)」200冊を高石市教育委員会へ寄贈しました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

2018/3/1

「第1回JXTGエネルギー石油技術会議」を開催

3月1日、当社は同会議を開催しました。本会議は、製油所・製造所・本社関連部門の活動実績や技術をJXTGグループ内に発信し、社内の技術交流と水平展開を目指しています。「新技術/新手法適用による安全・安定操業の実現」をテーマに報告が行われました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

2018/2/28

「普通救命講習会」を開催

東北支店は、2月28日、仙台市青葉消防署から救急救命士を招き、「人口呼吸」「心臓マッサージ」「AEDの使用方法」などの救命行動を学びました。支店・関係会社から14名が参加しました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

「童話の花束(その48)」を寄贈

上五島石油備蓄は、2月28日、新上五島町教育委員会に同冊子200冊を寄贈しました。冊子は町内の各保育所・幼稚園・小学校や図書館などに配布されます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

「上五島わくわく環境教室」を開催

上五島石油備蓄は、2月27日と28日、新上五島町立上郷小学校の6年生と新上五島町立有川小学校の5年生を対象に同教室を開催しました。蒸留実験と水素を取り出す実験を交えながら、「石油と暮らし」「地球温暖化の実態」などを説明しました。授業後、児童から「茶色の水が透明の水に戻ったりしてすごい」など蒸留に興味を示す声をいただきました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加

2018/2/27

「連続無災害1,000万時間」を達成

川崎製油所および東燃化学 川崎製造所は2月4日に同記録を達成しました。2月27日、当社杉森社長より当製油所・東燃化学 川崎製造所ならびに協力関係会社安全防災協議会に表彰状が贈られました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

塩釜油槽所 協力会社社員の作品が「防火標語」特選に入賞

2月27日、塩釜油槽所 協力会社・大津産業の加藤祐地さんの作品が、塩釜地区消防事務組合が募集した「平成30年度塩釜地区統一防火標語」の特選に選ばれました。
特選作品 「怠らない 命のために 日々(火々)確認」

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

「普通救命講習会」を開催

2月23日、秋田石油備蓄は男鹿事業所にて、男鹿地区消防本部に協力いただき、同講習会を実施しました。所員・委託会社社員を含めて11名が参加し、心肺蘇生法およびAED(自動体外式除細動器)使用についての座学と実技指導を受けました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

献血活動に協力

JX喜入石油基地は、2月20日、鹿児島県赤十字血液センターの要請に基づき、当社構内にて同活動(400ml献血)を実施し、当社・協力会社社員を含め48名が協力しました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加

2018/2/16

「チーム水島 HHK(ヒヤリ・ハット・気がかり)事例発表会」を開催

水島製油所は、2月16日、同発表会を開催しました。協力会社11社を含む全26職場の発表と活発な質疑応答が行われ、この中から4件の優秀賞が表彰されました。水平展開可能な事例や今までにない視点で捉えた事例もあり、製油所内の労災・トラブル撲滅につながる有意義な発表会になりました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

2018/2/8

協力した講座が「早稲田大学ティーチングアワード」を受賞

海外プロジェクト部は、2017年6月30日にシンガポールの南洋理工大学(NTU)「早稲田大学ダブルMBAコース」の学生12名を本社に受け入れ、「当社事業内容の紹介」「日本のエネルギー会社が直面する課題についてのディスカッション」を行いました。2月8日、協力した講座「Management Issues in Japanese Business(杉浦正和教授)」が同賞(2017年春学期)を受賞しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

2018/2/2

「ENEOSわくわく環境教室」を開催

川崎製造所は、2月2日、「川崎国際環境技術展2018」にて環境出前授業の一環として川崎市立西丸子小学校と中原小学校の5年生約70名を対象に同教室を開催しました。参加した児童からは「石油の役割がよく分かった。未来のために石油を大切に使いたい」などの感想がありました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成
パイロットプラント設備の説明を熱心に聴く生徒たち

2018/2/2

職場体験・見学に協力

中央技術研究所は、2月2日、地元の本牧中学校2年生の「職場体験学習」を受入れました。当社ならびに研究所の事業概要の説明、設備や試験分析の見学を通して理解を深めてもらい、興味をもっていただいました。今後も活動を通じ、地域社会に貢献していきます。

  • 安全確保/環境保全
  • エネルギー・環境
活動発表会の様子

「第14回石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会」に参加

福井石油備蓄(株)は、2月1日、「第14回石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会」に参加しました。当社代表として福井備蓄マリン(株)が参加し「防災船安全運航の確保~福井港(南水路)ゴミ対策」をテーマに南水路に流れ込むゴミの包囲・拡散防止を図り、防災船の安全航行を確保した活動を発表しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成
参加チーム集合写真

2018/1/28

「ENEOS杯少年フットサル大会」を開催

根岸製油所は、1月28日、地元の子供たちを対象に根岸製油所体育館で、今年で13回目となる「ENEOS杯少年フットサル大会」を開催しました。約100名が参加し、優勝の栄冠を目指して、ゴールを狙う粘り強いプレーを見せ、熱戦を繰り広げました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
「クラシス」の販売スタッフの皆さん

2018/1/26

「クラシス」によるパウンドケーキ販売会を開催

水島製油所は、1月26日、社会福祉法人クムレ就労継続支援B型事業所「クラシス」が製造・販売をしているパウンドケーキの販売会を開催しました。今年も大盛況ですぐに完売となりました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
模擬記者会見の様子

2018/1/23

「マスメディア対応訓練」を実施

堺製油所は、1月23日、万一事故が発生した場合の想定訓練として、「取材で来所したマスコミ関係者への対応と製油所マネジメントによる模擬記者会見」を実施しました。

  • 健全な職場環境
  • スポーツ
  • 従業員参加
応援に駆け付けてくれた皆さんと記念撮影

三菱重工長崎造船所「第71回所内駅伝大会」に参加

上五島石油備蓄(株)は、1月21日、三菱重工長崎造船所で開催された「職場対抗駅伝大会」に、当社選抜チームも初参戦しました。本大会は三菱重工やグループ会社の社員の皆さん250チーム(約2,500人)が出場し、香焼工場の敷地内の全6区間(約24km)をタスキで繋ぎました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

2018/1/19

岡山県高梁市「ENEOSみらいの森」森林保全活動を実施

水島製油所は、1月19日、森林保全活動を行い、155名が参加しました。「倒木の撤去」 「ウッドロードの敷設」「松林の落葉かき」のほかに、葛のつる、木の実などを使ったリース作りも行いました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加
一斉放水の様子

2018/1/15

「自衛防災隊出初式」を実施

鹿島石油(株)は、1月15日、鹿島地方事務組合消防本部の方々を迎え、出初式を実施し、自衛防災隊の消防車4台と消防艇「鹿石丸」による一斉放水を行いました。所員は無災害に向けての決意を新たにするとともに、日頃の訓練の重要性を再認識しました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

2018/1/11

新年安全祈願祭を挙行

大阪国際石油精製(株)は、1月11日、大鳥羽衣濱神社において新年安全祈願祭を挙行し、当社および関係各社の今年1年の無事故・無災害および全従業員とその家族の安全と健康を祈願しました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成

「おもしろサイエンスショー&コンサート」を開催

当社総務部、和歌山製油所は、1月11日、地域貢献活動の一環として、サイエンスインストラクターをお招きし「おもしろサイエンスショー&コンサート」を開催しました。有田市内の全小学校児童約1,400名を招待し、厚紙だけでできるブーメランの作り方など、身近なものを使った科学実験が次々と飛び出し、最後に、音楽に合わせて空気砲が発射されると、児童たちは大いに盛り上がりました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加
JX上海で行った勉強会・相談会の様子

「商標勉強会・相談会」を実施

捷客斯(北京)企業管理有限公司は、1月9、15、17日、中国でJXTGエネルギーブランドの模倣行為(商標権侵害)が発生しているため、中国潤滑油事業拠点(天津日石・JX広州・JX上海)にて、当社顧問弁護士による「商標勉強会・相談会」を実施し、商標権侵害への対処法や防止策について説明・意見交換を行いました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

「新年安全祈願」を挙行

秋田石油備蓄(株)男鹿事業所は、1月4日、船川神明社において新年安全祈願を挙行しました。同所長をはじめ、安全衛生委員会のメンバー、資源機構、委託会社、工事安全協力会から総勢25名が参拝し、2018年の無事故・無災害ならびに全従業員の安全を祈願しました。

本社・事業所別一覧

グループ会社別一覧

「ESSO」・「Mobil」は、エクソン モービル コーポレーションの登録商標です。ライセンス契約に基づいて使用しております。