CSR活動トピックス

CSR活動トピックス
  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

「ENEOSの森保全活動」を開催

7月7日、室蘭製造所・北海道支店は、北海道ENEOSの森(千歳市)において森林保全活動を実施し、従業員およびその家族総勢約50名が参加しました。参加者は北海道林業技士会の指導のもと天然林の除伐、下草刈りなどを実施しました。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2018/7/5

「総合避難訓練」を実施

7月5日、中央技術研究所は本牧地区において、2018年度全国安全週間行事の一環として、「大規模地震発生に伴う大津波警報発令」を想定した総合避難訓練を実施しました。神奈川県警察山手警察署のご協力のもと、当所員に加え、協力会社40名を含む総勢462名が近隣の本牧臨海公園に避難し、全員の安否を確認しました。

  • 安全確保/環境保全

2018/7/5

「安全大会」を開催

7月5日、千葉製油所は、全国安全週間の行事として、従業員・協力会社員を対象に安全大会を行いました。「安全=危険でない状態を達成する」ため、一人ひとりが作業の度に”安全意識“を持ち、様々な危険に気付き、これを常に排除したり避けることで、一日一日無事故の日々を積み重ねていくことを全員で確認しました。

  • 社会貢献活動
  • 従業員参加

NGO団体へ寄贈

7月3日、JX北京は、出稼ぎ労働者を支援するNGO団体を訪問し、当社社員が持ち寄った衣類や生活用品約100点を寄贈しました。寄贈した品物は同団体が運営する商店で販売され、その収益は同団体の活動資金として、出稼ぎ労働者の子どもたちが通う学校の運営等に活用されています。

  • 安全確保/環境保全

「全国安全週間行事」を実施

上五島石油備蓄(株)上五島事業所は、7月2日に全国安全週間行事の一環として基地安全集会を行いました。安全スローガンの唱和を行い、全社員一体で「無事故無災害の継続」を誓い合う集会となりました。安全週間中は、JXTGエネルギー社長の全国安全週間メッセージの視聴、社長安全パトロール、安全講話、危険体感教育及び救命胴衣取扱い教育を実施しました。

  • 安全確保/環境保全

2018/7/2

「2018年度安全大会」を実施

7月2日、横浜製造所は、全国安全週間に呼応した安全大会を開催しました。今年の統一スローガン「新たな視点で見つめる職場 創意と工夫で安全管理 惜しまぬ努力で築くゼロ災」を唱和し、安全意識の向上を図るとともに、今後の無事故・無災害の継続を参加者全員で確認しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

2018/6/23~24

兵庫県豊岡市で「ENEOSわくわく生き物学校」を開催

6月23日・24日、当社は、兵庫県豊岡市にて、関西地区の小学生と保護者11組22名が参加し、10回目となる「ENEOSわくわく生き物学校」を開催いたしました。当社は、兵庫県豊岡市の「コウノトリ野生復帰事業」支援の一環として、2009年度から本活動を実施しています。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

三本松海水浴場清掃活動へ参加

6月23日、上五島石油備蓄(株)は、当基地対岸地区の三本松海水浴場の清掃活動に参加しました。参加者22名は、地元の方と合わせて総勢約100名で協力して、海水浴場の隅々まで綺麗に清掃を行いました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2018/6/14

みかん山パトロール

和歌山製油所は6月14日、みかん山パトロールを実施ました。当所は「みかん山」と隣接しております。みかん農家の方々と当所幹部合同で、果実数を点検して表皮に斑点等異常がないことなど、みかんの生育状況の確認を「みかん山パトロール」として毎年実施しております。今年度は、6月14日より全6回行う予定。

  • 安全確保/環境保全

「ヨコハマ温暖化対策賞」を受賞

6月14日、EMGルブリカンツ(同)鶴見潤滑油工場は横浜市より「ヨコハマ温暖化対策賞」を受賞しました。同賞は横浜市地球温暖化対策計画書制度において、大幅な温室効果ガス排出量の削減など、温暖化対策において顕著な実績をあげた事業者を表彰する制度です。潤滑油の加温に使用する油炊きボイラー10台を効率の良いガス炊きボイラー5台に更新し、CO2を削減したことが今回表彰されることになりました。

  • 安全確保/環境保全

2018/6/8

岡山県計量協会から「計量関係功労者」を受賞

6月8日、水島製油所所員が、岡山県計量協会より平成30年度の功労者会長表彰を受けました。電子式温度補正機構ソフトウェア管理や他社とのコンビナート連携における融通配管の流量管理システム構築など、長年にわたる社内外での功績が認められたことによるものです。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

2018/6/4~6

小学校3校で劇団公演開催

清水油槽所は6月4・5・6日 の3日間、静岡市立駒越小学校・同船越小学校・同浜田小学校の3校で、1976年にモービル児童文化賞(現 JXTG児童文化賞)を受賞した「劇団風の子」による公演「ギャングエイジ」を合計約1,300人の生徒に対して上演しました。公演は激しい動きや音響を活用したりと躍動感ある内容で、多くの子供たちや先生方から「良かった」「楽しかった」とのお礼の言葉を頂きました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

「地の島ボランティア清掃」活動に参加

和歌山製油所は、6月2日、有田市役所、有田市観光協会と協力し、地ノ島ボランティア清掃に参加しました。和歌山製油所の沖合約1kmの紀伊水道に浮かぶ無人島「地ノ島」は、水質が良く透明度が高いのが特徴で、毎年夏には渡船が運行され海水浴場、キャンプ場としてにぎわいます。 当日は、当所従業員及びその家族、有田市役所、有田市観光協会から総勢約225名の方が参加し、海開きを前に漂着物、流木などの海岸ゴミを回収しました。

  • 社会貢献活動
  • 次世代育成

2018/5/30

中学生の訪問学習に協力

5月30日、広報部は、愛知県武豊町立武豊中学校3年生8名が訪問学習に協力しました。本学習は、中学生が様々な企業・機関を訪問して事業内容や日々の仕事について学び、仕事の役割ややりがいを理解するため行われており、当社は受入企業として協力しました。総合エネルギー企業としてのJXTGエネルギーの概要、原油からサービスステーションまでのサプライチェーンについて説明しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/5/28

本牧市民公園清掃ボランティア活動を実施

5月28日、中央技術研究所は約110名の所員が参加し本牧市民公園の清掃ボランティア活動を実施しました。本ボランティア活動は、2014年12月に開始し、今回が8回目の活動となりました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/5/26

バスケットボールクリニックを開催

5月26日、川崎製造所は、当所塩浜体育館にて、川崎市立京町中学校、同渡田中学校、同川崎中学校、同南大師中学校の女子バスケットボール部員50名参加のもと、JX-ENEOSバスケットボールクリニックを開催しました。JX-ENEOSサンフラワーズOGのコーチ4名を迎え、ストレッチ、基本動作からドリブルを中心としたさまざまな練習を行いました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

大阪府ENEOS友好の森活動実施

5月26日、大阪府太子町二上山にて 「第一回 大阪府ENEOS友好の森活動」を実施しました。JXTGエネルギー 堺製油所・大阪第1支店・大阪第2支店、大阪国際石油精製(株)の4事業所合同で行う初めての活動で、参加人数は74名でした。

  • 社会貢献活動
  • 地域

基地町民見学会の開催

5月26日、上五島石油備蓄(株)は新上五島町民の方々をお招き、2018年度1回目の基地見学会を開催しました。石油に関する基礎的な知識や基地の概要・目的などについて説明しました。参加者からは「普段対岸からしか見ることのできない基地内の見学ができて本当に良かった」「基地施設を近くで見ると迫力がある」との声が上がっていました。

  • 安全確保/環境保全

富山県危険物安全協会連合会 会長表彰を受賞

5月24日、日本海石油社員が、富山県危険物安全協会連合会から、平成30年度会長表彰を受けました。当表彰は、危険物の安全管理の推進に貢献し、功労のあった個人および事業所が対象となるもので、その個人の部において、永年に亘る災害防止への尽力が評価されました。

  • 人権尊重

「人権研修」を実施

5月23日、JXオーシャン(株)は弁護士法人八丁堀法律事務所より近藤弁護士を招き、「ハラスメント」をテーマとした社内研修を実施しました。職場におけるハラスメントについて具体例に基づき法的見解を交えながら説明頂くとともに、加害者とならない為の防止策についても考えていくことでより理解が深まり、ハラスメント防止への意識が高まりました。

  • 安全確保/環境保全

第1回所内総合防災訓練の実施

5月22日、上五島石油備蓄(株)は2018年度第1回所内総合防災訓練を行いました。残油回収作業中に回収油配管からの原油漏洩を想定し、訓練シナリオは設定しない形で展開されました。各隊は個別訓練の実績を踏まえ、情報の交信、オイルフェンスの展張等、臨機応変に対応しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2018/5/20

アマモ再生活動に参加

5月20日、海の公園(横浜市金沢区)において、根岸製油所の所員およびその家族9名がアマモの再生活動に参加しました。アマモはCO2吸収源として注目されるとともに、生物多様性の保全にも役立つ海草です。本活動は「金沢八景―東京湾アマモ場再生会議」主催により毎年開催されているもので、当所は東京湾をきれいにするために継続して参加しています。今回、近隣企業6社とともに全体ではスタッフ含めて190名が参加しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/5/19~20

第40回「長野県原村 ENEOSあゆみの森」森林保全活動の実施

5月19日と20日の2日間、総務部と知多製油所は、第40回「長野県原村 ENEOSあゆみの森」森林保全活動を開催しました。グループの社員とその家族45名が参加し、村有林と原村立原(はら)小学校の学校林の整備を行いました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

第20回上五島石油備蓄杯フットサル大会開催

5月19日および20日、上五島石油備蓄(株)は五島の小学生を対象とした上五島石油備蓄杯フットサル大会を開催しました。今年は計5チームにて県大会出場を目指し、熱戦を繰り広げました。所員は、早朝より駐車場整理、得点記録、会場準備・撤収作業等を行い、大会をサポートしました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/5/19

神奈川県松田町「ENEOSみらいの森」にて森林保全活動を実施

5月19日、中央技術研究所は、神奈川県松田町「ENEOSみらいの森」にて、20回目となる森林保全活動を実施しました。当社の従業員および協力会社員を中心に、約180名に参加しました。間伐、丸太筋工、自然観察、木工細工の各班に分かれ森林保全活動を行いました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/5/19

滋賀県日野町でバスケットボールクリニックを開催

5月19日、大阪第2支店は、滋賀県日野町の体育館において、JX-ENEOSバスケットボールクリニックを開催しました。当日は、小学生35名が、サンフラワーズOGコーチ陣の指導のもと、基礎練習からシュート練習までいきいきとプレーしました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域

「世界血友病日」慈善ジョギング大会への参加

5月19日、北京市内のオリンピック森林公園にて開催された「世界血友病日」慈善ジョギング大会に捷客斯(北京)企業管理有限公司(JX北京)の社員が参加しました。「ジョギングを通じて血友病に羅病した子供たちを支援する姿勢を示し、一緒に明るい未来を作っていこう」というスローガンを掲げる本大会には、5,000人超の参加者が集まり、JX北京の社員も大勢の参加者とともに全力で5kmのコースを完走しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/4/29~30

第38回ENEOS杯選抜中学校野球大会を開催

4月29・30日の2日間、麻里布製油所は山口県和木町立和木中学校および岩国市内選抜の8校による「第38回ENEOS杯選抜中学校野球大会」をKIZUNA STADIUMで開催しました。本大会は、地域の青少年育成に貢献し、国民的スポーツである野球の裾野を広げることを目的として当所が主催している大会です。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

2018/4/27

「童話の花束(その48)」・ベルマークを寄贈

4月27日、横浜製造所は、所員・協力会社従業員によるチャリティー販売の売上金もとに、同冊子50冊を横浜市の小学校へ寄贈しました。併せて、所員から集められた「ベルマーク」を同校へ渡しました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加

総合避難訓練(地震・火災・津波)の実施

4月27日、上五島石油備蓄(株)は地震に伴う津波・火災発生時の対応能力を向上するため全所員を対象として、各現場から管理棟への避難と安否確認を行い、同時に食堂火災発生を想定した初期対応訓練を行いました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加

消火器取扱訓練

4月26日、27日の2日間、上五島石油備蓄(株)は基地関係者約120名が参加し、消火器取扱訓練を実施しました。基礎知識の再確認として、燃焼と消火の原理、火災の種類と適合消火器、消火器の構造と取扱方法、日常点検方法等について講義を行った後、訓練場にて規律訓練および実際の消火訓練を行いました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2018/4/22

鹿石グリーンパーク海岸防災林保全ボランティア活動

4月22日、鹿島石油(株)は、第11回鹿石グリーンパーク海岸防災林保全ボランティア活動を開催し、所員およびその家族を含めた約70名が参加しました。本ボランティア活動は、神栖市が推進している砂丘等整備事業(津波対策や飛砂対策)に2013年から協力しているもので、市民共同の街づくり・豊かな地域社会づくり、また津波対策・住環境改善等に貢献することを目的としています。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

「ベトナム童話作家育成プログラム」にて五味太郎先生が講演

4月21日、JX Nippon Oil & Energy Vietnam Consulting and Holdings Co., Ltd.(JXEV)は、「第50回JXTG児童文化賞」受賞者で絵本作家の五味太郎先生をハノイ(ベトナム)に招き、ベトナムの一般・大学生・小学生向けに講演会を開催しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2018/4/21

バスケットボールクリニック開催

4月21日、水島製油所は、真備総合体育館にて、JX-ENEOSバスケットボールクリニックを開催しました。4名のクリニックコーチの指導の下、倉敷市ミニバスケットボール連盟に加盟している男女23チームの6年生、合計86名が参加しました。基礎を中心にドリブルやシュートなどについて、コーチ陣から約2時間の指導を受けました。

  • 安全確保/環境保全

2018/4/19

「工業技術開発功労者」表彰

4月19日、水島製油所所員が、岡山県から平成30年度岡山県工業技術開発功労者賞の表彰を受けました。
企業間連携による高効率・省資源型コンビナートの構築を図るため、「水島コンビナートルネッサンス」事業および「コンビナート連携事業の実行・推進」事業において、中心的な役割を果たした事が評価されました。

  • 安全確保/環境保全

2018/4/17

前期総合防災訓練の実施

4月17日、麻里布製油所は前期総合防災訓練を実施しました。今回の訓練では、大規模地震発生時の初動および津波避難時の対応の確認、非常措置体制および任務、対応の確認といった基本項目に重点を置き、所員や協力会社の他、外部からの入構者も含めた全員の確実な安否確認とその伝達、そして発災時の各隊の初動対応について再確認しました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加

交通安全運動の展開

4月13日、上五島石油備蓄(株)は「春の全国交通安全運動」の期間に合わせ、交通安全に対する意識高揚と「飲酒運転根絶宣言」の再認識を目的として、事業所関係者にチラシを配布しました。

  • 安全確保/環境保全
  • 地域
  • 従業員参加

「春の全国交通安全運動」に参加

秋田石油備蓄(株)男鹿事業所では、春の全国交通安全運動に合わせ、4月6日~13日の平日計6日間にわたって、当所正門にて恒例の交通安全立哨(りっしょう)を実施しました。男鹿警察署交通課および地域課の方々にも参加していただき、交通安全運動のチラシ配布や、交通ルール遵守の呼びかけを行いました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

2018/3/28

「童話の花束(その48)」を倉敷市教育委員会へ寄贈

3月28日、水島製油所は倉敷市役所において、倉敷市教育委員会への「童話の花束」贈呈式が行われました。所員や協力会社社員から寄贈された同冊子225冊が、教育委員会を通じて倉敷市内の小中学校、図書館へ寄贈されました。

  • 安全確保/環境保全
  • 地域

2018/3/22

「静岡市消防局長表彰」受賞

3月22日、清水油槽所は静岡消防局から感謝状を授与されました。同油槽所が行った、静岡市消防へ配備されたドラゴンハイパーユニット(石油コンビナート災害対応に特化した部隊)への30回を超える訓練協力や、消防庁で開発中の消防ロボットシステムのテストへの協力が評価されました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

「童話の花束(その48)」を寄贈

3月20日、JX ANCI(株)は芝山町役場を通じて、町内の保育園、幼稚園、小中学校ならびに社会福祉施設などに「童話の花束(その48)」を250冊を寄贈いたしました。当社は社会貢献活動の一環として毎年、成田工場のある芝山町に同冊子を寄贈しています。

  • 健全な職場環境
  • スポーツ
  • 従業員参加

2018/3/16~3/20

ボッチャ大会開催

3月16日~20日に、大阪国際石油精製(株)はボッチャ大会を開催しました。大会は、従業員が約90名が出場し、職場対抗のトーナメント戦で行われました。パラスポーツ競技を体験する良い機会になりました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

「童話の花束(その48)」を海南市教育委員会へ寄贈

3月16日、和歌山石油精製(株)は「童話の花束(その48)」を海南市教育委員会へ1,100冊寄贈しました。今回で贈呈は8年目となります。寄贈された「童話の花束」は当委員会から地域の各学校・図書館・福祉施設等に配布されます。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

2018/3/6

「童話の花束(その48)」を高石市教育委員会へ寄贈

3月6日、大阪国際石油精製(株)は「童話の花束(その48)」200冊を高石市教育委員会へ寄贈しました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

2018/3/1

「第1回JXTGエネルギー石油技術会議」を開催

3月1日、当社は同会議を開催しました。本会議は、製油所・製造所・本社関連部門の活動実績や技術をJXTGグループ内に発信し、社内の技術交流と水平展開を目指しています。「新技術/新手法適用による安全・安定操業の実現」をテーマに報告が行われました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

2018/2/28

「普通救命講習会」を開催

東北支店は、2月28日、仙台市青葉消防署から救急救命士を招き、「人口呼吸」「心臓マッサージ」「AEDの使用方法」などの救命行動を学びました。支店・関係会社から14名が参加しました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 次世代育成

「童話の花束(その48)」を寄贈

上五島石油備蓄は、2月28日、新上五島町教育委員会に同冊子200冊を寄贈しました。冊子は町内の各保育所・幼稚園・小学校や図書館などに配布されます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

「上五島わくわく環境教室」を開催

上五島石油備蓄は、2月27日と28日、新上五島町立上郷小学校の6年生と新上五島町立有川小学校の5年生を対象に同教室を開催しました。蒸留実験と水素を取り出す実験を交えながら、「石油と暮らし」「地球温暖化の実態」などを説明しました。授業後、児童から「茶色の水が透明の水に戻ったりしてすごい」など蒸留に興味を示す声をいただきました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加

「連続無災害1,000万時間」を達成

川崎製油所および東燃化学 川崎製造所は2月4日に同記録を達成しました。2月27日、当社杉森社長より当製油所・東燃化学 川崎製造所ならびに協力関係会社安全防災協議会に表彰状が贈られました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

塩釜油槽所 協力会社社員の作品が「防火標語」特選に入賞

2月27日、塩釜油槽所 協力会社・大津産業の加藤祐地さんの作品が、塩釜地区消防事務組合が募集した「平成30年度塩釜地区統一防火標語」の特選に選ばれました。
特選作品 「怠らない 命のために 日々(火々)確認」

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

「普通救命講習会」を開催

2月23日、秋田石油備蓄は男鹿事業所にて、男鹿地区消防本部に協力いただき、同講習会を実施しました。所員・委託会社社員を含めて11名が参加し、心肺蘇生法およびAED(自動体外式除細動器)使用についての座学と実技指導を受けました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

献血活動に協力

JX喜入石油基地は、2月20日、鹿児島県赤十字血液センターの要請に基づき、当社構内にて同活動(400ml献血)を実施し、当社・協力会社社員を含め48名が協力しました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加

2018/2/16

「チーム水島 HHK(ヒヤリ・ハット・気がかり)事例発表会」を開催

水島製油所は、2月16日、同発表会を開催しました。協力会社11社を含む全26職場の発表と活発な質疑応答が行われ、この中から4件の優秀賞が表彰されました。水平展開可能な事例や今までにない視点で捉えた事例もあり、製油所内の労災・トラブル撲滅につながる有意義な発表会になりました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

2018/2/8

協力した講座が「早稲田大学ティーチングアワード」を受賞

海外プロジェクト部は、2017年6月30日にシンガポールの南洋理工大学(NTU)「早稲田大学ダブルMBAコース」の学生12名を本社に受け入れ、「当社事業内容の紹介」「日本のエネルギー会社が直面する課題についてのディスカッション」を行いました。2月8日、協力した講座「Management Issues in Japanese Business(杉浦正和教授)」が同賞(2017年春学期)を受賞しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 次世代育成

2018/2/2

「ENEOSわくわく環境教室」を開催

川崎製造所は、2月2日、「川崎国際環境技術展2018」にて環境出前授業の一環として川崎市立西丸子小学校と中原小学校の5年生約70名を対象に同教室を開催しました。参加した児童からは「石油の役割がよく分かった。未来のために石油を大切に使いたい」などの感想がありました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成
パイロットプラント設備の説明を熱心に聴く生徒たち

2018/2/2

職場体験・見学に協力

中央技術研究所は、2月2日、地元の本牧中学校2年生の「職場体験学習」を受入れました。当社ならびに研究所の事業概要の説明、設備や試験分析の見学を通して理解を深めてもらい、興味をもっていただいました。今後も活動を通じ、地域社会に貢献していきます。

  • 安全確保/環境保全
  • エネルギー・環境
活動発表会の様子

「第14回石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会」に参加

福井石油備蓄(株)は、2月1日、「第14回石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会」に参加しました。当社代表として福井備蓄マリン(株)が参加し「防災船安全運航の確保~福井港(南水路)ゴミ対策」をテーマに南水路に流れ込むゴミの包囲・拡散防止を図り、防災船の安全航行を確保した活動を発表しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成
参加チーム集合写真

2018/1/28

「ENEOS杯少年フットサル大会」を開催

根岸製油所は、1月28日、地元の子供たちを対象に根岸製油所体育館で、今年で13回目となる「ENEOS杯少年フットサル大会」を開催しました。約100名が参加し、優勝の栄冠を目指して、ゴールを狙う粘り強いプレーを見せ、熱戦を繰り広げました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
「クラシス」の販売スタッフの皆さん

2018/1/26

「クラシス」によるパウンドケーキ販売会を開催

水島製油所は、1月26日、社会福祉法人クムレ就労継続支援B型事業所「クラシス」が製造・販売をしているパウンドケーキの販売会を開催しました。今年も大盛況ですぐに完売となりました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
模擬記者会見の様子

2018/1/23

「マスメディア対応訓練」を実施

堺製油所は、1月23日、万一事故が発生した場合の想定訓練として、「取材で来所したマスコミ関係者への対応と製油所マネジメントによる模擬記者会見」を実施しました。

  • 健全な職場環境
  • スポーツ
  • 従業員参加
応援に駆け付けてくれた皆さんと記念撮影

三菱重工長崎造船所「第71回所内駅伝大会」に参加

上五島石油備蓄(株)は、1月21日、三菱重工長崎造船所で開催された「職場対抗駅伝大会」に、当社選抜チームも初参戦しました。本大会は三菱重工やグループ会社の社員の皆さん250チーム(約2,500人)が出場し、香焼工場の敷地内の全6区間(約24km)をタスキで繋ぎました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

2018/1/19

岡山県高梁市「ENEOSみらいの森」森林保全活動を実施

水島製油所は、1月19日、森林保全活動を行い、155名が参加しました。「倒木の撤去」 「ウッドロードの敷設」「松林の落葉かき」のほかに、葛のつる、木の実などを使ったリース作りも行いました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加
一斉放水の様子

2018/1/15

「自衛防災隊出初式」を実施

鹿島石油(株)は、1月15日、鹿島地方事務組合消防本部の方々を迎え、出初式を実施し、自衛防災隊の消防車4台と消防艇「鹿石丸」による一斉放水を行いました。所員は無災害に向けての決意を新たにするとともに、日頃の訓練の重要性を再認識しました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

2018/1/11

新年安全祈願祭を挙行

大阪国際石油精製(株)は、1月11日、大鳥羽衣濱神社において新年安全祈願祭を挙行し、当社および関係各社の今年1年の無事故・無災害および全従業員とその家族の安全と健康を祈願しました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成

「おもしろサイエンスショー&コンサート」を開催

当社総務部、和歌山製油所は、1月11日、地域貢献活動の一環として、サイエンスインストラクターをお招きし「おもしろサイエンスショー&コンサート」を開催しました。有田市内の全小学校児童約1,400名を招待し、厚紙だけでできるブーメランの作り方など、身近なものを使った科学実験が次々と飛び出し、最後に、音楽に合わせて空気砲が発射されると、児童たちは大いに盛り上がりました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加
JX上海で行った勉強会・相談会の様子

「商標勉強会・相談会」を実施

捷客斯(北京)企業管理有限公司は、1月9、15、17日、中国でJXTGエネルギーブランドの模倣行為(商標権侵害)が発生しているため、中国潤滑油事業拠点(天津日石・JX広州・JX上海)にて、当社顧問弁護士による「商標勉強会・相談会」を実施し、商標権侵害への対処法や防止策について説明・意見交換を行いました。

  • 健全な職場環境
  • 地域
餅つき大会の様子

2018/1/8、14

「地元町会の餅つき大会」に参加

室蘭製造所は、1月8、14日、地元町会の餅つき大会に当所所員が参加しました。当所では地域との共生の一つとして、近隣地域の方との交流を図るため、毎年各町会の行事に参加しています。                            

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加

「新年安全祈願」を挙行

秋田石油備蓄(株)男鹿事業所は、1月4日、船川神明社において新年安全祈願を挙行しました。同所長をはじめ、安全衛生委員会のメンバー、資源機構、委託会社、工事安全協力会から総勢25名が参拝し、2018年の無事故・無災害ならびに全従業員の安全を祈願しました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加
屋外訓練の様子

「要救助者対応訓練」を実施

JX喜入石油基地(株)は、12月18日、見学者の様態が急変した場合を想定した対応訓練を実施しました。訓練を通じて抽出された課題に対して確実に対応し有事に備えるとともに、より一層防災意識を高めていきます。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
記念の盾を授与される当所所員

2017/12/15

神奈川県高圧ガス保安協会冷凍部会 事業所表彰

中央技術研究所は、12月15日、神奈川県高圧ガス保安協会冷凍部会50周年式典において、事業所表彰されました。神奈川県内17事業所で構成する冷凍部会において、当所が長年同部会長を務めている功績に対し、神奈川県高圧ガス保安協会から表彰されたものです。今後も、日々の点検作業をより一層確実に行い、高圧ガス事故の未然防止に努めます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2017/12/13

和歌山製油所一斉清掃を実施

和歌山製油所は、12月13日、所長以下全社員が参加して行う製油所一斉清掃を実施しました。昨年9月から実施しており、地域貢献への取り組みの一環としても位置づけています。草取り、落ち葉拾い、ペットボトル回収などを行いました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 文化
  • 従業員参加
安全祈願をする当所所長

2017/12/11

所内安全祈願「ふいご祭り」の実施

中央技術研究所は、11月8日、安全衛生協議会(協力会社)と共催で、毎年恒例の「ふいご祭り」を執り行いました。
当所では、2008年2月から「957万時間の無災害」(2017年10月31日現在)を継続しており、今後とも安全意識教育を含め「無事故・無災害」に向け、安全活動を行っていきます。
ふいご祭り:火の安全と仕事の繁栄を祈願する11月8日に行うお祭り

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

「ボランティア清掃」を実施

沖縄石油基地(株)は、12月10日、地域貢献活動の一環として、地元桃原地区の清掃作業に協力しました。当社や協力会社の社員49名と区民41名、総勢90名が参加し、ゴミ拾いや草刈り、樹木の枝切などを行いました。約2時間の清掃で桃原地区が見違えるほど綺麗になり、桃原区自治会長をはじめ、多くの区民に大変喜ばれました。

  • 健全な職場環境
  • スポーツ
  • 従業員参加
参加したランナー班5名

第9回新上五島町駅伝フェスティバルに参加

上五島石油備蓄(株)は、12月10日、第9回新上五島町駅伝フェスティバルに当社ランナー班も参加しました。前回より順位アップを目指し力走しましたが、残念ながら目標達成できず悔しい結果となりました。今後も地域行事に積極的に参加し、町の活性化に貢献していきます。

  • 健全な職場環境
  • 文化
  • 次世代育成

現地日本人学校に「童話の花束」を寄贈

クアラルンプール事務所は、12月7日、日本人学校に「童話の花束」を100冊寄贈しました。
校長から「大変素晴らしい取り組みです。この本を読むことで、子供たちにも『こういう文章が書きたい。書ける』という思いを持ってもらいたい」とお礼の言葉をいただきました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加
講演会の様子

2017/12/5

2017年度人権啓発講演会を開催

大阪国際石油精製(株)は、12月5日、ダイビーノン代表をお招きし、「性別で見る多様性と人権」をテーマに講演会を開催した。セクシャルマイノリティへの偏見や周囲の理解ある行動など、ご自身の経験を踏まえたさまざまな話しがあり、聴講者から「知識を深めることができてよかった」といった感想がありました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加
講習会の様子

交通安全講習会を開催

秋田石油備蓄(株)男鹿事業所は、12月5日、男鹿警察署交通課細から講師にお招きし、交通安全講習会を開催しました。「交通事故の発生状況と飲酒が運転に与える影響」をテーマに、秋田県および男鹿市管内の交通人身事故状況や、実際に飲酒した状態で運転への変化についてDVDを使用して説明いただき、飲酒が引き起こす事故の重大性を再認識しました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 次世代育成
現場本部での訓練の様子

2017/12/4~5

総合防災訓練を実施

川崎製造所は、12月4日、5日、川崎・浮島両地区にて、有毒性のある流体の漏洩を想定した総合防災訓練を実施しました。
新たに導入した現場本部車による現場対応、無線による情報伝達、大規模災害を想定した記者会見場設置訓練ならびに広報車による近隣の方々への避難呼びかけ訓練を行いました。訓練を通じて抽出された課題に対して確実に対応し有事に備えるとともに、より一層防災意識を高めていきます。

  • 健全な職場環境
  • スポーツ
  • 従業員参加
ボッチャ大会の様子

2017/12/4~8

第1回職場対抗ボッチャ大会を開催

根岸製油所、12月4日から8日、障がい者スポーツ競技「ポッチャ」の大会を開催しました。
全グループから240名の所員が参加し、多くの好プレーが繰り広げられ、大いに盛り上がりました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成
クリニック参加の小学生

「JX-ENEOSバスケットボールクリニック」を開催

福井石油備蓄(株)は、12月3日、「JX-ENEOSバスケットボールクリニックin福井2017」を開催しました。県内のミニバスケットボールチームに所属する小学生61名が参加し、OGドリブルやシュートのなどの基礎的な技術を学びながら高度な技術アドバイスを受けました。館内は熱気と歓声に包まれました。今後も、クリニックを通じて、地域との共生を図っていきます。

  • 健全な職場環境
  • スポーツ
  • 従業員参加

第33回NAHAマラソンに参加

ENEOSグローブ(株)は、12月3日、第33回NAHAマラソンに当社ならびにグループ会社から約30名の※ジョガーがエントリーし、42.195kmの那覇路完走を目指しました。
※ジョガー:ジョギングを楽しむ人

  • 健全な職場環境
  • 地域
  • 従業員参加

2017/12/2

「第56回場内さわやか駅伝大会」開催

川崎製油所は、12月2日、当所と東燃化学 川崎製造所の各部門に、横浜製造所・川崎製造所・NUC・本社製造本部が加わった37チーム259名が、今回から新たなコースとなった150号地で健脚を競いました。

  • 健全な職場環境
  • 次世代育成

2017/11/28、12/5、7

輪投げ大会2017年秋!を開催

横浜製造所は、11月28日、12月5日、7日、所内で「輪投げ大会2017秋!」を開催しました。所員、協力会社社員を含め150名が参加し、運動不足になりがちなこの時期に心身共にリフレッシュできたイベントとなりました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加
AEDを使った心肺蘇生を学ぶ参加者のみなさん

2017/11/27

「救急・救命講習会」を実施

九州支店は、11月27日、福岡市民防災センターより講師としてお招きし、「救急・救命講習会」を開催しました。DVDの視聴学習に続き、実際に心肺蘇生のための「胸骨圧迫」「AEDの使用方法」を学びました。参加者はあらためて、勇気を持った応急措置の大切さを認識しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2017/11/25

「JX-ENEOS野球教室」を開催しました

麻里布製油所は、11月25日、JX-ENEOS野球部8名をコーチに迎え、岩国市市民球場にて「JX-ENEOS野球教室」を開催しました。岩国市および和木町の野球チームに所属する小学生80名が参加し、投球や守備練習に加えて、ロングティーコンテストが行われました。現役で活躍する選手から直接指導を受け、参加者は自身の強みと弱みを知ることができ、今後の成長につながる貴重な機会になりました。

  • 高い倫理観/
    コンプライアンス
  • 従業員参加
グループ討議の様子

2017/11/21

「管理職コンプライアンス研修」を実施

水島製油所は、11月21日、関東学院大学副学長をお招きし、管理職を対象としたコンプライアンス研修を実施しました。「コンプライアンスと経営補佐職の役割-4つのワナから考える-」をテーマに講演いただき、受講者達は熱心に聴講し、グループ討議では活発な意見交換を行いました。

  • 価値ある
    商品・サービス
  • エネルギー・環境

2017/11/20

鹿島製油所にて「マスコミ見学会」を開催

広報部は、11月20日、記者の方々に当社事業へ理解を深めていただくため、年に1度マスコミ見学会を開催しています。本年度は、鹿島石油の協力をいただき、「鹿島製油所見学会」を開催しました。製造部門の最前線に直接接してもらい、安全操業や競争力強化の取り組みなどを知っていただく良い機会になりました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域
授業の様子

2017/11/20

ENEOSわくわく環境教室を開催

総務部は、11月20日、川崎市立枡形中学校において、エネルギーと環境に関する出張授業「ENEOSわくわく環境教室」を開催しました。生徒たちから活発な発言を引き出し、大変楽しい授業となりました。
2010年から毎年、同校のエネルギー環境教育ワークショップの1つとして実施しており、生徒たちがエネルギーや地球環境の問題に気づき、行動するきっかけになっています。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加
左から石油学会会長、当所副所長

2017/11/20

「設備維持管理士育成優良事業所表彰」を受ける

根岸製油所は、11月20日、「第423回石油学会理事会」にて優良事業所として承認され、「第47回石油・石油化学討論会」にて石油学会会長より、当所を代表して当所副所長へ表彰状が授与されました。今後も安全安定操業の達成に向けた継続的な取り組みとして、設備維持管理士の育成に尽力していきます。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加
災害本部の様子

「海陸合同海難訓練」を実施

JXオーシャン(株)、11月20日、「当社が運航管理する原油船が東京湾入口にてコンテナ船と衝突し、積載原油が漏洩した」という想定で、海陸合同海難訓練を実施しました。
災害対策本部を設置し、本船との連絡体制を確保するとともに、各関係先との連携を図るため協力体制の確認を行いました。今後とも実効性の伴った対応力を高めるべく訓練を続けていきます。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加
護岸に絵を描く子供たち

「第12回平宮護岸アートコンクール」に共催

沖縄石油基地(株)、11月19日、当社敷地沿いの護岸にて、うるま市教育委員会主催の「第12回平宮護岸アートコンクール」に共催しました。今年は、「私たちの”にぬふぁ星(北極星)”」をテーマに市内の小中学生が、それぞれの思いを描きました。
当社および協力会社から社員がボランティアで参加し、交通整理や、塗料の調合、色彩のアドバイスなどを行いました。

  • 健全な職場環境
  • スポーツ
  • 従業員参加
大会に出場した当部社員を囲んでの記念写真

2017/11/18~19

日本身体障がい者水泳選手権大会を応援

総務部は、11月18、19日、当社が協賛する「日本身体障がい者水泳選手権大会」に応援観戦サポーターとして、社員とその家族34名が観戦ならびに選手に熱い声援をおくりました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

2017/11/18

「宮城県ENEOSの森」森林保全活動を実施

仙台製油所は、11月18日、「宮城県ENEOSの森」森林保全活動を実施しました。親子班は、「花苗植え」や「花壇の整備」のほか、9月の活動時に植えたサツマイモや大根の収穫を、大人班は、「植樹」「除伐」「遊歩道の整備」などを行いました。

  • 安全確保/環境保全
  • 地域
見学会の様子

2017/11/17

高石自治会 会社見学会を開催

大阪国際石油精製(株)は、11月17日、地元高石市の自治会役員・高石市役所職員をお招きして、会社見学会を開催しました。当社社長のあいさつに続き、「会社概要」「操業内容」「安全防災設備」「地震・津波対策」について説明をし、その後、バスによる所内見学を行いました。
皆さまから貴重なご意見や感想をいただくなど、和やかな雰囲気の中、貴重な交流の場となりました。

  • 健全な職場環境
  • スポーツ
  • 従業員参加
河合純一氏

2017/11/14

障がい者アスリート講演会を開催

総務部は、11月14日、河合純一氏をお招きして「障がい者アスリート講演会」を開催しました。講演では、「障がい者スポーツの魅力を知ろう!」をテーマに、障がい者スポーツの意義や課題、障がいの本質や障がいに対して意識を変える必要性ついて、講演いただきした。

  • 健全な職場環境
  • スポーツ
  • 従業員参加

2017/11/13

「ボッチャ大会」を開催

関東第2支店は、11月13日、障がい者スポーツ競技「ボッチャ大会」開催しましました。
52名が参加し、16チームに分かれて熱い戦いが繰り広げられました。一投ごとに一喜一憂し、歓声とハイタッチで参加者全員大いに盛り上がりました。

  • 安全確保/環境保全
  • 地域
消火訓練の様子

基地見学会を開催

志布志石油備蓄(株)は、11月12日、地域との共生の一環として、町内振興会の方々をお招きし、基地見学会を開催しました。展示ホール、防災船からの実放水、模擬タンクでの実火訓練などの見学およびバスでの基地構内一周を実施し、消防車との記念撮影は子供たちに大変喜んでいただきました。今後も地域社会と良好なコミュニケーションを築いていきます。

  • 社会貢献活動
  • 地域

「第35回芝山はにわ祭」にENEOSブースを出店

JX ANCI(株)は、11月12日、地域貢献の一環として「第35回芝山はにわ祭」にENEOSブースを出店し、エネゴリくんグッズや中華料理を提供しました。また、エネゴリくんも登場し、芝山町キャラクター しばっこくんと共演するなど、会場を盛り上げました。

  • 安全確保/環境保全
  • 地域
  • 従業員参加

2017/11/12

第10回鹿石グリーンパークの実施

鹿島石油(株)は、11月12日、社会貢献活動の一環として海岸防災林ボランティア活第10回鹿石グリーンパークを実施しました。本活動は神栖市との5ヵ年協定に基づき、2013年から取り組み、今回で10回目を迎えます。当日は所員同士協力し合いながら、下草刈りや肥料散布、静砂垣設置などを行いました。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2017/11/9

清水油槽所「袖師小学校5年生課外授業」に協力

清水油槽所は、11月9日、袖師小学校5年生の課外授業に協力し、石油に関する話しや油槽所業務および安全・防災について説明・油槽所内の見学を行いました。
児童からたくさんの質問が飛び出すなど、有意義な見学会になりました。今後もこのような活動を続けていきます。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 次世代育成

2017/11/4

「第44回フェニックステニス教室」を開催

堺製油所は、11月4日、当所発行の地域向け広報紙「フェニックス」の読者を対象にした第44回フェニックステニスを1974年から開催しています。今年も小学生以下の子供たち40人が、当製油所のコーチのもとテニス教室を楽しみました。参加者からは、「とても楽しかった」「もっとしたい」「来年も参加したい」との感想をいただきました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加
指定避難場所に避難する社員

地震発生後対応・避難訓練を実施

福井石油備蓄(株)は、10月30日、福井国家石油備蓄基地自衛防災隊教育訓練に基づき、地震発生後の対応訓練および避難訓練を実施しました。
有事の際に迅速に対応できる様に、今後も地震発生時の基本行動を反復訓練し、防災意識を高めていきます。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成

バスケットボールクリニックの開催

上五島石油備蓄(株)は、10月29日、上五島ミニバスケットボール協会登録の小学生93名を対象にJX-ENEOSバスケットボールクリニックを開催しました。子どもたちは、サンフラワーズOGから基礎練習の指導を受け、少しでもプロの技術を吸収しようと真剣に取り組みました。
今後も地域貢献ならびにスポーツの振興に取組んでいきます。

  • 健全な職場環境
  • 従業員参加
5位入賞した当所ソフトテニス班

2017/10/28~29

ソフトテニス日本実業団リーグ入賞

水島製油所は、10月28日から29日、当所ソフトテニス班が「第31回ソフトテニス日本実業団リーグ」に出場し、実業団チームにおける国内最高峰の団体戦において、5位に入賞しました。

  • 健康増進
  • 従業員参加

健康セミナーの開催

JX ANCI(株)は、10月25日、あまの創建トータルヘルス研究所から講師を招き、従業員の健康に関する意識の高揚を目的に健康セミナーを開催しました。糖尿病を予防する食事方法や椅子に座りながらできる簡単なストレッチを実践し、参加者からは「食事や運動の大切さを認識するいい機会であった」との声も多くあがり、有意義な機会となりました。

  • 安全確保/環境保全
  • 地域
  • 従業員参加

2017/10/21~22

第39回 「長野県原村 ENEOSあゆみの森ボランティア」

当社は、10月21から22日、今年度3回目のENEOSあゆみの森ボランティア活動を実施し、JXTGグループの社員・家族52名が参加しました。村有林と学校林の作業を進め、地元の方々から感謝の言葉をいただき、参加者の喜びもひとしおでした。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加
スーパーボールすくいの様子

2017/10/21

「ENEOS子どもフェスティバル」を開催

川崎製造所は、10月21日、同所最大の地域行事である「ENEOS子どもフェスティバル」を開催しました。約400名もの近隣町内会の方々が来場し、釣り大会やスーパーボールすくいなど、様々なアトラクションを体験していただき、会場は子どもたちの歓声の絶えない明るい雰囲気に包まれました。

  • 健康増進
  • 従業員参加
予防運動に取り組む所員

2017/10/19

衛生講演会を開催

知多製造所は、10月19日、半田市医師会より講師をお招きし、「血管老化にブレーキ!」をテーマに衛生講演会を開催しました。参加者は楽しく、真剣に予防運動に取り組み、所員にとって良い機会になりました。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加
陸上一斉放水の様子

鹿児島県石油コンビナート等防災訓練

JX喜入石油基地、10月15日、当基地において、平成29年度鹿児島県石油コンビナート等防災訓練を実施しました。今回は今年春に鹿児島市消防局に配備されたドラゴンハイパーコマンドユニットも参加し、陸上での一斉放水が行われました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

2017/10/14

「海浜清掃ボランティア活動」を実施

沖縄支店は、10月14日、社員・家族が参加し、南城市にある「あざまサンサンビーチ」内の海浜清掃を実施しました。今後も地元の環境安全・美化に努めていきます。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加

2017/10/12

横浜市消防操法技術訓練会に出場

根岸製油所は、10月12日、当所協力会社JXサイトセキュリティチームが磯子区代表として横浜市消防操法技術訓練会に出場しました。各区代表チームがハイレベルな技術を披露する中、当所チームが見事優秀賞を受賞しました。今後も防災管理に努めていきます。

  • 安全確保/環境保全
  • 従業員参加
入賞した当所所員

2017/10/12

千葉県高圧ガス地域防災協議会会長賞を受賞

千葉製油所は、10月12日、千葉県主催の「第41回空気呼吸器装着訓練」に当所所員が参加し、「千葉県高圧ガス地域防災協議会会長賞」を受賞しました。(31チーム中6位入賞)今後も防災管理に努めてまいります。

  • 社会貢献活動
  • 従業員参加

2017/10/11

献血会を実施

大阪国際石油精製(株)は、10月11日、献血会を実施しました。日本赤十字社の「献血サポーター」に登録し、年2回実施しています。今後も献血会をはじめ社会貢献活動に取り組んでいきます。

  • 健全な職場環境
  • 従業員参加
ウォーキングの様子

2017/10/9

和木町ウォーキング

麻里布製油所は、10月9日、和木町主催の「和木町ウォーキング」に所員ならびに家族が参加しました。秋の紅葉の中、地域住民の方々と交流を深めながら、上り坂を含む3kmの道のりを歩き、体力増進・健康改善に繫がる良い企画となりました。

  • 健康増進
  • 従業員参加
予防運動を行う当所所員

衛生講話を実施

志布志石油備蓄(株)は、10月3日、県民健康プラザ健康増進センターから講師をお招きし、「肩コリ・腰痛★改善!!~姿勢が変わるとカラダが変わる~」というテーマで講義と運動実技を実施しました。

  • 安全確保/環境保全
健康落語を演じる立川らく朝師匠

2017/10/2

「所内衛生講演」を開催

中央技術研究所は、10月2日、全国労働衛生週間行事の一環として、所内衛生講演を開催しました。医学博士で落語家の立川らく朝師匠による「笑いと健康」をテーマとした講話も開催し、健康管理の重要性を認識する良い機会となりました。

  • 健全な職場環境
当所所長あいさつの様子

2017/10/2

「チーム水島労働衛生大会」を開催

水島製油所は、10月2日、「チーム水島労働衛生大会」を開催し、同所所員ならびに協力会社社員約250名が参加しました。
同大会では、日本体育大学名誉教授による「人を作る-誰でもやればできる!」をテーマに講演会を行いました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成
神輿担ぎに参加した所員

2017/9/30

神輿担ぎボランティアに参加

大分製油所は、9月30日、当所所員13名が竹田市九重野にて神輿担ぎに参加しました。
当所は、高齢化と過疎化による人手不足のため、「草刈り」や「祭り」などの共同作業の継続が困難な地域において、各団体・企業等が参加して小規模集落を支援するのが同活動の目的でボランティア活動を行っています。今後も地域の皆様の役に立てるよう、活動を続けていきます。

  • 安全確保/環境保全

第32回自衛消防操法大会に参加

福井石油備蓄(株)は、9月27日、嶺北防火協会と嶺北消防組合消防本部が主催する第32回自衛消防操法大会に当所所員が参加しました。
「屋外消火栓」部門では、昨年に続き優勝、「屋内消火栓」部門では、準優勝をしました。今後も大会参加を通じて、防災意識を高め、初動操作の技術の向上に努めていきます。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

2017/9/23

九十九里海岸清掃を実施

千葉製油所、東京支店は、9月23日、当所所員および家族140名が参加し、合同社会貢献活動として海岸清掃を実施しました。「きれいで安全な浜」を目指し、流木、ペットボトル、缶など大量のごみを拾い集めました。

  • 健全な職場環境
  • 従業員参加
バーベキューを楽しむ参加者

2017/9/23、10/14

蔵王ふれあい牧場ハートランドで体文行事

仙台製油所は、9月23日・10月14日、当所所員の家族対象体文行事として、バスツアー「蔵王ふれあい牧場ハートランド」を開催しました。バター作りやアイスクリーム作り、動物との触れ合いなど、様々な体験を楽しみました。

  • 安全確保/環境保全
交通安全を呼びかけする当所所員

2017/9/21

秋の交通安全活動を実施

水島製油所は、9月21日、秋の全国交通安全運動期間に合わせて「どうすれば交通事故はなくなるのか?」をテーマに職場討議、交通安全標語の募集・表彰、若手社員を対象とした講習会ならびに立哨を実施しました。周辺地域を通行する車両へ交通安全を呼びかけました。

  • 安全確保/環境保全
セミナーを受講する当所所員

安全セミナーを実施

志布志石油備蓄(株)は、9月19日および29日、JXリサーチ(株)から副部長を招き「安全セミナー」を実施しました。セミナーでは「事故・トラブルはなぜ起きるのか」をテーマに具体的事例で検証し、事故に至る因子、それを排除する方法等を学びました。

  • 安全確保/環境保全

2017/9/15

「2017年度安全配送コンテスト」を開催

当社は、9月15日、「2017年度安全配送コンテスト」を開催いたしました。契約輸送会社のローリー乗務員の選手ならびに大会関係者など約100名が参加し、日頃の製品の安全安定配送を支える高い技術を披露しました。今後も安全安定配送に努めていきます。

  • 安全確保/環境保全
表彰状を授与される当所所長(左)

2017/9/15

「連続無災害750万時間」を達成

川崎製油所、東燃化学川崎製造所は、9月15日、連続無災害記録750万時間達成を受け、表彰状を授与しました。今後も安全操業の継続ならびに社会貢献に取り組んでいきます。

  • 安全確保/環境保全
表彰状を授与された所員

「消防協力者表彰」を受賞

麻里布製油所、JXサイトセキュリティ(株)麻里布営業所は、9月4日、岩国地区消防組合消防本部より「消防協力者表彰」を受賞しました。今後も救命技術の一層の向上に尽力していきます。

  • 社会貢献活動
  • 地域
地中式原油タンクを見学している様子

「第20回秋田国家石油備蓄基地見学会」を開催

秋田石油備蓄(株)は、9月2日、地域の方々に国家備蓄の必要性や基地の安全体制について理解を深めていただくため「第20回秋田国家石油備蓄基地見学会」を開催しました。基地内見学バスの運行、防災船乗船体験、消防車両展示や各種イベントを実施し、容量35万KLの巨大地中タンクの大きさや深さに驚きの声があがりました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成
子どもたちに石油製品について説明する当所所員

2017/8/1

清水油槽所が子ども向けイベントを開催

清水油槽所は、8月1日、地域貢献の一環として「静岡市こどもクリエイティブタウンま・あ・る」にて、「知っておどろく石油の世界 ガソリンスタンドま・あ・る店で給油体験」を開催しました。子どもたちにサンプルを使って石油製品を、エンジンカットモデルでエンジンの仕組みを説明し、子ども用電動乗用車の運転や給油作業を体験してもらいました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
パレードで練り歩く当所所員

2017/7/29

「第61回水島港(みなと)まつり市民総おどり&交通安全パレード」に参加

水島製油所は、7月29日、水島の一大イベントである同行事に参加しました。当所は90名が参加して一糸乱れぬ踊りを披露し、「最優秀賞」を受賞しました。

  • 社会貢献活動
  • 従業員参加
献血に協力する当社社員

「献血活動」を実施

JX ANCI(株)は、7月28日、千葉県赤十字血液センターの協力を得て同活動を実施しました。2007年から社会貢献活動の一環として始めた同活動も今年で13回目となります。今後も活動を継続していきます。

  • 社会貢献活動
  • 地域
北京工友之家のスタッフ(左から2人目)と当社関係者

「北京工友之家」による出稼ぎ労働者支援活動に協力

捷客斯(北京)企業管理有限公司は、7月28日、CSR活動の一環として、出稼ぎ労働者を支援するNGO団体「北京工友之家」を訪問し、社員が持ち寄った衣類・生活用品を寄付しました。寄付した品物は団体が運営する商店で販売され、その収益は団体の活動資金として出稼ぎ労働者の子どもたちが通う学校の運営などに活用されます。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成
実物大の配管模型を使い、参加者に説明をしている当所所員

「夏休みエネルギー探検バスツアー」の見学受け入れ

JX喜入石油基地(株)は、7月27日、「夏休みエネルギー探検バスツアー」(九州電力主催)見学会を実施しました。参加者からは、「分かりやすい説明とていねいな対応が印象的で、喜入基地のファンになりました」との温かい言葉をいただきました。今後も地域の方々に当基地のことを知っていただけるよう、さまざまな地域貢献活動に積極的に参加ならびに協力します。

  • 社会貢献活動
  • 地域
蒸留実験を行う当所所員

2017/7/27

地元小学生対象の製油所見学会を開催

大阪国際石油精製(株)大阪製油所は、7月27日、地元・高石市(大阪府)の小学生を対象とした同見学会を実施し、生活を支える石油の役割や当所の働き、地球温暖化防止の大切さを楽しく学んでもらいました。

  • 安全確保/環境保全
受賞後の当所所長

2017/7/26

「海の日」海事関係功労者大臣表彰を受賞

千葉精油所は、7月26日、長年「灯火監視協力団体」として従事した功績が認められ、国土交通省にて表彰されました。同表彰は、海上保安部の灯火監視システムでは対応できない航路の灯火5基の監視を45年続けてきたことが評価されたものです。これからも監視点検を継続していきます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加
清掃活動に参加した当所所員

2017/7/26

「仙台塩釜港振興会清掃活動」に参加

仙台製油所は、7月26日、仙台塩釜港振興会が主催する清掃活動に参加し、仙台港周辺の港湾、幹線道路の一斉清掃を行いました。当日は30度近い気温の中、参加者は熱中症に注意しながら多くのごみを回収しました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
LNGタンクを背景に記念撮影

「八戸LNGターミナル親子見学会」を開催

JXエルエヌジーサービスは、7月26日、デーリー東北新聞社との共催で同見学会を開催しました。小学4年生~6年生の親子20組40名が参加し「施設見学」「液体窒素を利用した冷熱実験」「ガスに関するクイズ」を通じて天然ガス・LNGについて学びました。

  • 安全確保/環境保全
冷却放水の様子

2017/7/21

「総合防災訓練」を実施

川崎製造所は、7月21日、「単独漏洩からの火災発生」を想定した同訓練を実施しました。非常事態対策組織員の初動行動、班員の役割について確認し、当社川崎製油所との連絡対応も取り入れました。今後さらなる改善を図り、有事に備えていきます。

  • 安全確保/環境保全
当所所長(左)と表彰を受けた福井備蓄マリン(株)船長

福井備蓄マリンが中部運輸局長表彰を受ける

福井石油備蓄(株)グループ会社の福井備蓄マリン(株)は、7月21日、国土交通省主催「『海の日』海事関係功労者表彰式」にて中部運輸局長表彰を受けました。同社社員の船長が多年にわたり船員として職務に精励し、海運の発展に寄与された功績が評価されたものです。本表彰を今後の励みとして、さらなる海運業務、港湾業務、海難防止業務に尽力します。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域
講演会の様子

「第18回秋田備蓄フォーラム」を開催

秋田石油備蓄(株)男鹿事業所は、7月14日、同フォーラムを開催し、秋田県・男鹿市・関係官庁などから総勢176名が参加しました。3件の講演に加えて、佐藤養助商店総務部長による「稲庭うどんの歴史と技術の伝承について」と題した特別講演を行い、手作業による製造工程を実演も交えて講演していただきました。

  • 安全確保/環境保全
小型ポンプ操法の放水作業を行う様子

2017/7/12

「磯子区自衛消防隊消防操法技術訓練会」に参加

根岸製油所は、7月12日、磯子区自衛消防隊連絡協議会・横浜市消防局磯子消防署の共催による同訓練会に参加しました。同消防署管内にある大規模工場などの事業所が組織する自衛消防隊が日頃の訓練の成果を披露しました。

  • 健康増進

2017/7/10

「衛生講演会」を開催

九州支店は、7月10日、従業員の健康維持・向上を目的として、生活習慣病についての講話会を、産業医を招いて実施しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域
入賞した陸上班の当所所員

「シーサイドBBQリレーマラソン in 呉ポートピアパーク2017」で入賞

麻里布製油所は、7月9日、呉ポートピアパーク(広島県呉市)で開催された同大会に陸上班が出場しました。職場の部1位(52チーム中)、総合2位(106チーム中)という成績を残しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2017/7/8

第38回「長野県原村 ENEOSあゆみの森」ボランティア活動を実施

当社は、7月8日、今年度2回目となる同活動を実施し、JXTGグループの社員・家族52名が参加しました。「村有林の除伐・集積作業」「散策路のウッドチップ敷きならし」「原村立原小学校の学校林の下草刈り」を手分けして行い、整備したエリアはとてもすがすがしい姿となりました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成
消火訓練の様子

初島中学校3年生に総合学習を実施

和歌山製油所は、7月6日、有田市立初島中学校3年生を対象とした総合学習を実施しました。当所では2005年から年に4回、「卓上実験」「製油所見学」「石油の一般知識」「環境保全への取り組み」などの授業を実施しています。今年度2回目となる今回は消火訓練を行いました。

  • 安全確保/環境保全
活動に参加した当所所員

2017/7/5

仙台塩釜港 港湾清掃奉仕活動に参加

塩釜油槽所は、7月5日、塩釜港付近の清掃を近隣事業所と分担して行いました。清掃を終えたこの塩釜港で、100隻余りの色とりどりの船が湾内を駆け回る塩竈みなと祭が行われます。今後もこの奉仕活動を通じて、少しでも地域の美化に貢献できるよう努めていきます。

  • 安全確保/環境保全
  • 地域
大型放水砲車(左)ほかによる連携消火訓練の様子

2017/7/5

防災訓練を実施

清水油槽所は、7月5日、地震による大規模災害(タンク火災)を想定した訓練を実施しました。今回は、湾岸消防署と2016年に清水消防署に配備された「ドラゴンハイパー・コマンドユニット(エネルギー・産業基盤災害即応部隊)」の大型放水砲車との連携消火訓練を行いました。また静岡県と静岡市は、それぞれ災害対策本部を立ち上げ、災害対応の連携方法を確認しました。

  • 安全確保/環境保全
臨海公園へ避難する所員

2017/7/5

総合避難訓練を実施

中央技術研究所は、7月5日、安全週間行事の一環として「大規模地震発生に伴う大津波警報発令」を想定し、訓練を実施しました。神奈川県警察山手警察署に協力いただき、近隣の本牧臨海公園に避難して全員の安否を確認しました。今後も緊急事態に備え、訓練を継続します。

  • 安全確保/環境保全
安全功労賞を受賞した協力会社の方々と当所所長(右から2人目)

2017/7/3

「2017年度安全大会」を開催

横浜製造所は、7月3日、同大会を開催しました。当所所長による安全訓示の後、長期および年間無災害職場、安全功労者への表彰が行われました。最後に当所副所長の音頭で今年の統一スローガン「組織で進める安全管理 みんなで取り組む安全活動 未来へつなげよう安全文化」を唱和し、安全意識の向上を図るとともに、今後の無事故・無災害の継続を参加者全員で確認しました。

  • 安全確保/環境保全
指差し呼称をする当所所員・協力会社社員

「安全大会」を開催

志布志石油備蓄(株)志布志事業所は、7月3日、同大会を開催しました。当社社長によるあいさつの後に安全表彰が行われ、当所所長より職場無災害賞が授与されました。同大会では安全講話、職場の安全活動の発表、最後に安全宣言が行われ、安全操業に向けての決意を全員で確認しました。

  • 安全確保/環境保全
訓示する当所所長

2017/7/3

「安全大会」を開催

室蘭製造所は、7月3日、全国安全週間にあわせて所内安全大会を開催いたしました。当所所長から「安全ルールを遵守し、労働災害ゼロを継続してほしい」との訓示があり、引き続き、当所の10職場および構内協力会社に対しての無災害表彰を行いました。職場代表の安全宣言の後、最後に全員でスローガンを唱和し、大会を締めくくりました。

  • 安全確保/環境保全
右から当所所長、当社社長、環境安全協議会副会長

2017/7/3

連続無災害500万時間達成を「安全大会」で表彰

大阪国際石油精製(株)大阪製油所は、7月3日、連続無災害記録500万時間達成(6月26日)を受け、全国安全週間に開催した同大会にて表彰式を行いました。当社社長からさらなる目標に向けての決意の言葉があり、所員一同も気持ちを新たにして「完全ゼロ災」達成の決意を固めました。

  • 安全確保/環境保全
安全管理士による講演会の様子

2017/7/3

「2017年度安全講演会」を開催

横浜製造所は、7月3日、安全週間行事の一環として同講演会を開催し、社員・協力会社社員約60名が参加しました。中央労働災害防止協会関東安全衛生サービスセンターの安全管理士を招き「ヒューマンエラーの防止と現場力の向上」について講演していただきました。

  • 安全確保/環境保全

2017/7/3

「チーム水島安全大会」を開催

水島製油所は、7月3日、所員・協力会社員参加による同大会を開催しました。当所所長による「安全訓話」に始まり、「安全成績報告」「合同表彰会」、倉敷労働基準監督署および安全衛生コンサルタントによる講演を実施しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ

2017/7/3

「第72回全日本軟式野球大会」大分県代表として出場決定

大分製油所野球班は、7月3日、「天皇賜杯第72回全日本軟式野球大会ENEOSトーナメント」の大分県予選で2年ぶりとなる優勝を果たしました。兵庫県で開催される全国大会に出場します。

  • 安全確保/環境保全
安全スローガンを唱和する当所所員

「安全週間行事」を実施

上五島石油備蓄(株)上五島事業所は、7月3日、全国安全週間行事の一環として同集会を行い「社長安全パトロール」「安全講話」「危険体感教育」「救命胴衣取り扱い教育」を実施しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加
活動に参加する当社社員

環境美化活動を実施

日本海石油(株)は、6月28日、環境美化の一環として、当社敷地道路沿いのごみ拾いを実施しました。地域の夏祭りの前に毎年実施しているもので、当社社長をはじめ当社社員および協力会社社員を含めた28名が参加し、紙類・ペットボトル・空き缶等不燃物のごみを回収しました。今後も同様の活動を通じて、地域の環境保全に努めていきます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2017/6/27

「本牧市民公園清掃ボランティア活動」に参加

中央技術研究所は、6月27日、地域貢献活動の一環として同公園(横浜市中区)の清掃を行い、当所所長をはじめ約130名の所員が参加しました。本活動は2014年12月から開始し、今回が5回目となります。

  • 安全確保/環境保全
スローガンを唱和する大会参加者

2017/6/23

「ゼロ災総決起大会」を開催

仙台製油所は、6月23日、2017年度定期修理工事の無事故・無災害での完全達成を目指して、同大会を開催しました。協力会社社員を含む総勢約1,700名が参加し、当所所長が訓示を述べた後、安全宣言に続き、全員でスローガンを唱和して決意を新たにしました。

  • 安全確保/環境保全
講習を受ける当所所員

2017/6/22

救命講習会を実施

袖ヶ浦事業所は、6月22日、長浦消防署にご協力いただき、同講習会を実施しました。当所所員、委託会社社員を含めて14名が受講し、心肺蘇生法、AEDについての講義後に実技指導を受け、救命処置訓練を行いました。有事の際には今回受講した救命処置を実践するとともに、今後も当所では定期的に講習会を実施し、救命処置の習熟に努めていきます。

  • 社会貢献活動
  • 地域
シンポジウムの様子

2017/6/21

川崎市主催のシンポジウムに当所所長が登壇

川崎製油所は、6月21日、同市主催「30年後の川崎臨海部を考える ~臨海部ビジョン策定に向けたシンポジウム~」のパネルディスカッションに、川崎臨海部企業を代表して当所所長が登壇しました。30年後を見据えた将来像やその実施策について、当所所長は「規制緩和を推し進め、企業が活動しやすい環境整備をすることが、川崎の強みにつながる」との提言を行いました。

  • 安全確保/環境保全
グリーンベルト(緑地帯)に設置した野鳥観察施設を案内する参加者

2017/6/18

「製油所見学会」を開催

根岸製油所は、6月18日、近隣住民を対象とした今年度の同見学会を開催しました。37名の方々に当所の保安・環境保全の取り組みなどを説明し、当所をより深くご理解いただく機会となりました。引き続き、地域住民の皆様とコミュニケーションを密に図りながら、地域社会との共生に努めていきます。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域

「第5回FBCリレーマラソン in 芝政」に参加

福井石油備蓄(株)福井事業所は、6月18日、毎年恒例の同大会に当所から3チーム(24名)が参加しました。1.8kmのコースをリレー形式にて12周回るハーフマラソンの部において、約350チーム中6位となりました。

  • 安全確保/環境保全
無災害記録証を手にする当所所長(中央左)と当社環境安全グループマネージャー(中央右)

第5種無災害記録510万時間を達成

沖縄石油基地(株)は、6月16日、休業災害発生ゼロの無災害記録510万時間達成(2月8日)を受け、厚生労働省労働基準局長より同記録最高ランクである「第5種無災害記録証」が授与されました。同記録達成は当社が県内初で、建設工事開始から39年間、社員が皆一丸となって安全意識を積み重ねて成し遂げた記録です。今後も安全操業・無災害記録の更新に努めます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2017/6/15

環境省主催「3000万人瀬戸内海クリーン大作戦」に参加

麻里布製油所は、6月15日、当所所員・協力会社社員236名が同活動に参加し、瀬戸内海にある桟橋付近および小瀬川の護岸を清掃しました。今回で27回目の参加となる同活動を、当所の重要な環境保全活動の一つとして今後も継続していきます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2017/6/14

ボランティア清掃活動に参加

千葉製油所は、6月14日、「市原市臨海部企業 国道16号を美しくする会」(五井南部工場連絡協議会)のボランティア清掃に、協力会社社員を含む100名が参加しました。企業17社・市原市・国交省千葉国道事務所が協定を結んで実施している活動で、五井南海岸から姉崎海岸間(8.3km)の各工場前の歩道・中央分離帯を各社分担して清掃しました。

  • 安全確保/環境保全
山頂での非常食配布および簡易トイレ設置の説明の様子

「所内総合避難訓練(地震・津波・火災)」を実施

上五島石油備蓄(株)上五島事業所は、6月13日、地震に伴う津波・火災発生時の総合訓練を全所員対象に実施しました。各現場から管理棟へ避難して安否確認を行い、火災発生の初期対応後、事務所から避難物資を搬出して折島山頂(標高82m)まで避難しました。今後もあらゆる緊急事態を想定した各種訓練を行い、事業所の対応能力の向上に努めていきます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加
コウノトリのえさとなるドジョウやカエルがすむ池を掘る作業の様子

2017/6/10~11

兵庫県豊岡市で「ENEOSわくわく生き物学校」を開催

当社は、6月10日および11日、兵庫県豊岡市で「ENEOSわくわく生き物学校」を開催し、小学生と保護者12組24名が参加しました。生物多様性の仕組みや生き物について学ぶ体験型のプログラムで、参加者はコウノトリやホタルに歓声を上げたり、泥まみれになりながら湿地の生き物のすみか作りをしました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域
当所サッカー班選手とサッカースクールの生徒たち

2017/6/4

「中国サッカーリーグ応援ツアー」を実施

水島製油所は、6月4日、当所サッカー班が所属する同リーグの応援ツアーを実施しました。サッカースクールの生徒と保護者、所員と家族の65名が灘崎町総合公園(岡山市南区)で行われたSRC広島との試合を観戦しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域
桃原ハーリー大会で3位入賞を果たした当社チーム

地元の海神祭「ハーリー大会」に参加

沖縄石油基地(株)は、6月4日、地元2地区(平安座・桃原)にて、豊漁や航海安全を祈願する同祭事に参加しました。ふた手に分かれて参加した当社チームは、両チームとも練習どおりの息の合った櫂さばきで懸命に舟をこぎ、平安座では準決勝で敗退となりましたが、桃原では3位と上位入賞を果たすことができました。また、事前練習や本番の競漕をとおして、地元の方々と親睦を深めることができ、大変有意義な祭りとなりました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加
集めたごみを島外へ運び出す準備をする参加者

「地ノ島海岸ボランティア清掃活動」に参加

和歌山製油所は、6月3日、当所所員、有田市役所、有田市観光協会の方々を含めた約300名が参加して、無人島「地ノ島」で流木や漂着ごみを回収しました。当所の沖合約1kmにある同島は、地元の観光資源として毎年夏には海水浴場としてにぎわいます。当所では40年近くにわたり、同市役所・同観光協会の協力のもと、海開きの前に同清掃活動を行っています。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域

2017/6/3

「第12回 JX‐ENEOSバスケットボールクリニックin 知多」を開催

知多製造所は、6月3日、知多ライオンズクラブとの共催にて同クリニックを開催し、今年も地元中学生男女80名が参加しました。本格的な指導が受けられると評判の当活動も今年で12回目。コーチ6名の指導のもと、今回はシュートのレベル向上を目指したほか、シュートにつなげるためのパスやドリブルの練習にも取り組みました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加
清掃活動に参加した当所所員および家族

2017/6/3

「清水三保海岸清掃活動」に参加

清水油槽所は、6月3日、環境月間に併せて行われた静岡市環境保全推進協力会主催の同活動に参加しました。快晴の中、当社も含め44社から768人が参加し、夏の観光シーズン前の三保海岸のごみを収集しました。当所は、これからも積極的に社会貢献活動に取り組んでいきます。

  • 安全確保/環境保全
実技指導の様子

2017/5/31

二輪車安全運転講習会を開催

根岸製油所は、5月31日、神奈川県警察白バイ隊による同講習会を実施いたしました。講習会では、所員・協力会社員を対象に二輪車の日常点検・整備、運転技術・マナー等について約2時間の指導をいただきました。当所は構内の移動距離が長く、二輪車を使用することが多いため、受講者は無事故運転を肝に銘じて実技指導に真剣に取り組んでいました。

  • 安全確保/環境保全
安全大会の様子

定期整備工事「安全大会」を開催

和歌山石油精製(株)は、5月30日、定期整備工事を無事故・無災害で完遂すべく安全大会を開催しました。各協力会社に対し作業ルールや安全対策をあらためて再確認をするとともに、安全唱和を行い、工事関係者との連帯を図りました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加
集めたごみを前に、清掃活動に参加した当所所員

2017/5/29

「殿町夜光線沿い一斉清掃」に参加

川崎製油所は、5月29日、通算で9回目の参加となる同活動に参加しました。川崎市臨海地区の15団体・企業の総勢974名とともに、川崎製造所、東燃化学 川崎製造所も含めて各部門が一体となり清掃しました。通勤で利用している京浜急行電鉄大師線「小島新田駅」および各事業所周辺の歩道を中心に、当社社員約200名がごみ収集に汗を流しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域
手前が当所出場チーム

2017/5/28、6/3

「横濱ドラゴンボートレース2017」に出場

根岸製油所は、5月28日および6月3日、山下公園(横浜市中区)の前面海上で開催された同大会に、当所から計3チームが出場しました。各チーム共に入賞は果たせなかったものの、息の合ったオール操作で激しく水しぶきを上げながら進み、応援席を大いに沸かせました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域
講演を行う佐々木ひとみ氏

映画「ゆずの葉ゆれて」上映会・講演会を開催

JX喜入石油基地(株)は、5月27日、地域貢献活動の一環として、喜入地域で撮影された同作品の上映会を実施しました。上映会後には喜入公民館にて、映画の原作「ぼくとあいつのラストラン」の著者・佐々木ひとみ氏による講演会も開催し、満員の会場は大盛況となりました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加
右から、当社社長、大阪製油所所長

2017/5/27

「大阪府ENEOSいずみの森」活動計画達成

大阪国際石油精製(株)は、5月27日、「大阪府ENEOSいずみの森」の閉所式を行いました。和泉市より活動に参加した関係事業所に対し森林保全への感謝状が贈られ、当社社長が代表して受領しました。今後は新たな森林で活動を継続していきます。

  • 価値ある
    商品・サービス
ダイハツ工業株式会社社長より表彰盾を授与される当支店長(右)

2017/5/23

ダイハツ工業株式会社より「2016年度 商品力向上賞」を受賞

大阪第1支店は、5月23日、省燃費ガソリンエンジンオイル「ダイハツ DKMO 0W-20-LV2-J」に対して同賞を受賞し、ダイハツ工業株式会社社長より当社同支店長に表彰盾が授与されました。本商品は、フリクション低減効果の高い当社独自の添加剤処方と低粘度化により高い省燃費性能を有したオイルで、ダイハツ工業株式会社の省燃費目標達成に大きく寄与しました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
北京日本人学校校長に同冊子を寄贈する当社総経理(左)

北京日本人学校に「童話の花束」を寄贈

JX北京は、5月22日、北京日本人学校に「童話の花束」を寄贈しました。当社はCSR活動の一環として、北京・上海・広州など中国国内の日本人学校・日本人会図書室および現地大学日本語科などに同冊子を寄贈しています。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域
健闘するエネオス・アミーゴ号

「第34回横浜港カッターレース大会」に出場

当社は、5月21日、山下公園(横浜市中区)の前面海上で開催された同レースに、今年も社内から精鋭を募り、「エネオス・アミーゴ号」として参加しました。応援に駆け付けた社員・家族を含む80名以上の大歓声の中、レースに臨みました。

  • 社会貢献活動
  • 地域

船川神明社例大祭に参加

秋田石油備蓄は、5月21日、港町・船川(男鹿市)にて豊漁と海上安全を祈願して行われる同祭事に、神輿の担ぎ手として男鹿事業所および協力会社から参加しました。同祭事は船川地区で行われる最も大きな祭礼で、当所は地域貢献活動の一環として毎年積極的に協力しています。

  • 安全確保/環境保全
表彰状を授与される当所所員(右)

2017/5/19

「保安功労賞」として会長表彰を受ける

麻里布製油所は、5月19日、岩国大竹地区特別防災区域協議会の定時総会にて、当初所員に対する同表彰を受けました。表彰を受けた当初所員は製油系の職場で、グループマネージャーなどの立場から、保安に関する管理技術などの向上、および技術伝承、事故・災害の未然防止に長年取り組んできました。また、現職場においても、保安の啓発・普及、若手の育成に情熱を持って尽力しており、これらの功績が認められ、今回の表彰となりました。

  • 安全確保/環境保全
表彰を受けた当所所員

2017/5/18

第51回大分県ボイラー大会にて表彰

大分製油所は、5月18日、第51回大分県ボイラー大会において、一般社団法人日本ボイラ協会大分支部長表彰を受けました。この賞は、当所所員の長年にわたる功績に対して優良ボイラー技士として表彰するものです。

  • 価値ある
    商品・サービス
受賞後の記念撮影に臨む当社社員(右から1人目と2人目)

2017/5/16

「日本トライボロジー学会 2016年度技術賞」を受賞

当社は、5月16日、当社と(株)ジェイテクトによる「モータ玉軸受用低トルク静音性向上グリースの開発」に対して同賞を受賞しました。同賞は、トライボロジーに関する優れた実用技術(新製品・新技術の開発、既製品・既技術の性能向上など)に対して与えられるものです。

  • 社会貢献活動
  • 地域

「第36回八戸うみねこマラソン」に参加

JXエルエヌジーサービスは、5月14日、同大会に当社新入社員を含む16名が参加しました。気温も低く雨が降るという過酷な条件の下、ゴールを目指し、無事全員が完走することができました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 従業員参加

2017/5/13~14

「第37回長野県原村 ENEOSあゆみの森ボランティア」を実施

当社は、5月13日から14日、今年度1回目のENEOSあゆみの森ボランティア活動を実施し、知多製造所や中部支店の社員・家族を含む56名が参加しました。村有林と原村立原小学校の学校林の整備を行いました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
下校する児童を「ももくん」「ももかちゃん」と共に見送る「エネゴリくん」

2017/5/10

「エネゴリくん」が水島警察署「一日警察署長」に就任

水島製油所は、5月10日、岡山県警察水島警察署の委嘱を受け、「エネゴリくん」が「一日警察署長」に就任しました。一日警察署長として倉敷市立第四福田小学校にて非行防止教室および防災訓練に参加し、校門で同県警察のマスコット「ももくん」「ももかちゃん」と共に下校する児童を見送りました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域
開会式の様子

2017/4/30、5/3

「ENEOS杯争奪少年野球大会」を開催

室蘭製造所は、4月30日および5月3日、室蘭市少年野球場にて開催された「ENEOS杯争奪少年野球大会」に協賛しました。大会への協賛は、地域との共生および青少年の健全な育成を願い、長年にわたって行ってきたもので、市内7つの少年野球チームが出場し、今年で41回目になります。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域
優勝した和木中学校の皆さん

2017/4/29~30

「第37回ENEOS杯選抜中学校野球大会」を開催

麻里布製油所は、4月29日から30日、岩国市民球場にて、地元・和木町立和木中学校および岩国市内選抜の8校による同大会を開催しました。決勝戦は接戦の末に3―2で和木中学校が勝利し、当所副所長から紫紺の優勝旗が手渡されました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
大島知多市社会福祉協議会会長に寄贈する当所総務グループマネージャー(写真左)

2017/4/24

「童話の花束」を寄贈

知多製造所は、4月24日、知多市社会福祉協議会に同冊子45冊を寄贈しました。寄贈した冊子は、同協議会を通じて市内の全小・中学校に配布されます。当所でこの活動を始めて8年が経ちました。これからも童話集を通じて、“心のふれ合う”息の長い活動を続けていきます。

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参加した皆さん

2017/4/22

JX-ENEOSバスケットボールクリニックを開催

水島製油所は、4月22日、真備総合公園体育館(岡山県倉敷市)にてJX-ENEOSバスケットボールクリニックを開催いたしました。JX-ENEOSサンフラワーズ選手による指導のもと、市内のミニバスケットボール連盟に加盟している男女17チームの6年生(86名)が参加し、ドリブルやシュートを中心に約2時間の指導を受けました。

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開会式であいさつする当所所長(右)

「第19回上五島石油備蓄(株)杯フットサル大会」を開催

上五島石油備蓄(株)は、4月22日および30日、「第19回上五島石油備蓄(株)杯フットサル大会」を開催しました。今年は計6チームが出場し、熱戦を繰り広げました。大会ボランティアの所員は、早朝から駐車場の整理、会場の準備・撤収作業などを行いました。今後もこうした活動をとおして、子どもたちの健全な育成に貢献し、地域との交流を深めていきます。

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「第52回FACT活動発表会」を開催

福井石油備蓄(株)福井事業所は、4月21日、「第52回FACT活動発表会」(Fukui Active & Creative Tacticsの略。業務改善活動)を開催しました。14サークルが参加し、最優秀賞には「設備運転状態判断の明確化 ~音の匠育成計画~」をテーマに、機器が発する異常音を見える化して異常の早期発見に取り組んだ業務グループのサークルが選ばれました。今後もさらなる業務改善に向けて取り組んでいきます。

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2017/4/16

所内・椒(はじかみ)古墳にて「長屋王例祭」が執り行われる

和歌山製油所は、4月16日、当所敷地内にある県指定文化財・椒古墳(古墳時代後期初頭〈5世紀頃〉)前にて、地元自治会の方々をお迎えして同例祭を執り行い、当所副所長をはじめ、所員も出席しました。地元の人々により毎年4月の例祭が続けられています。

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2017/4/16

「第11回 二上山 友好の森作り活動」を実施

堺製油所は、4月16日、二上山(大阪府南河内郡)にて間伐作業を行い、45名が参加しました。活動名称の「友好」は、(1)自然との友好、(2)地域との友好、(3)参加者間の友好の3つを意味します。出身会社や事業所が異なる者同士のチームで共同作業に汗を流しました。

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2017/4/16

「第9回鹿石グリーンパーク海岸防災林保全ボランティア」に参加

鹿島製油所は、4月16日、海岸通りシーサイドパーク隣地にて「第9回鹿石グリーンパーク海岸防災林保全ボランティア」を実施し、当所所長をはじめ、所員・家族約45名が参加しました。松(160本)・マサキ(35本)・トベラ(35本)の苗木を植栽し、肥料散布・水やりなどを行いました。この活動は、神栖市が推進している砂丘等整備事業(津波対策や飛砂対策)に協力しているもので、市民共同の街づくり・豊かな地域社会づくり、および津波対策・住環境改善などに貢献することを目的としています。

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2017/4/15

「第22回ENEOS童話の森 森林保全活動」を実施

大分製油所は、4月15日、「第22回ENEOS童話の森 森林保全活動」を実施し、当所ほか、九州支店、パンパシフィック・カッパー佐賀関製錬所、協力会社社員を含む115名が参加しました。今回の活動では、大人班は植樹・間伐などの作業を、子ども班は植樹・花壇整備などを行いました。

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ポスターの前で記念撮影をする当社社員

世界血友病デー チャリティーランニングに参加

捷客斯(北京)企业管理有限公司は、4月15日、オリンピック森林公園で開催された2017年「RUN WITH LOVE・世界血友病デーチャリティーランニング」に参加しました。「ランニングを通じて、血友病の子どもたちを支援する姿勢を示し、一緒に明るい未来を作り出そう」というスローガンの下、5,000人を超える参加者と共に5kmのコースを完走しました。参加費用は血友病支援組織等に寄付されます。

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献血を実施する当社社員

2017/4/11

献血活動に協力

川崎製造所は、4月11日、日本赤十字社神奈川県赤十字血液センターによる献血活動に協力し、47名が献血を行いました。センターの方から感謝の言葉をいただきました。

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児童を誘導する同所総務グループマネージャー(右)

2017/4/6~15

「春の全国交通安全運動」に参加

横浜製造所は、4月6日から15日、春の全国交通安全運動に合わせて出勤時に立哨を実施し、所員への「チラシ配布」「交通安全の呼び掛け」を行いました。また、6日と11日には、横浜市立子安小学校児童の登校時間に合わせて、国道15号線沿いの当所入り口横断歩道で安全誘導を実施しました。

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当所操油課と男鹿警察署交通課の皆さん

「交通安全立哨」を実施

秋田石油備蓄(株)男鹿事業所は、4月6日から14日、春の全国交通安全運動に合わせ、当所正門にて毎年恒例の各職場による「交通安全立哨」を実施しました。男鹿警察署交通課の皆さんにも参加していただき、入構するドライバーに「交通ルール遵守の呼び掛け」「交通安全運動のチラシ配布」を行いました。今後もこうした活動を継続し、交通安全の徹底に努めていきます。

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給水ポイントのボランティアスタッフとして大会を盛り上げる当社社員

「第17回あやはし海中ロードレース大会」に特別協賛

沖縄石油基地(株)は、4月2日、地域貢献活動の一環として「第17回あやはし海中ロードレース大会」に特別協賛しました。当日は晴天の中、ハーフマラソン・トリムマラソン(10km、3.8km)に約7,300人が参加し、磯のかおりが漂う風光明媚な海中道路をメインコースに駆け抜けました。当社からも社員・家族が参加したほか、40名がボランティアとして給水したり、ランナーに温かい声援を送ったりしました。

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